ノーマルのデロリアンのプラモデルを買いました。


次の次の漫画(ボーイフレンド第30話)では、このデロリアンが登場します。
結構多めのに描くので、やはり模型があった方が色んな角度で描けるので良い。ガルウィングが開くのも良い。
ちなみにコレはノーマルのデロリアンだが、カスタムのデロリアンはコレ。

とりあえずプラモデルなので描く前に組み立てないといけない。ゴールデンウイーク中に作るわ。

ノーマルのデロリアンのプラモデルを買いました。


次の次の漫画(ボーイフレンド第30話)では、このデロリアンが登場します。
結構多めのに描くので、やはり模型があった方が色んな角度で描けるので良い。ガルウィングが開くのも良い。
ちなみにコレはノーマルのデロリアンだが、カスタムのデロリアンはコレ。

とりあえずプラモデルなので描く前に組み立てないといけない。ゴールデンウイーク中に作るわ。

前回「構想」のタイトルで書いた、ボーイフレンド 第33話、34話。このようなストーリーで行こうと思います。前向きなメッセージということで、
『ボーイフレンド 第33話 第34話 プロット』
常五郎が虫を殺しすぎたため、夢でカマキリもしくはバッタに食われる話。
1、電話鳴る
2、常田 電話の受話器がカマキリもしくはバッタ
3、それを叩きつける
4、虫が巨大化
5、常田 カマキリもしくはバッタに食われる
6、常田カマキリもしくはバッタになる
7、林檎との待ち合わせに間に合わないので、空を飛ぶ
8、しょこたんがナナフシにびっくり
9、常田 ナナフシを奪う
10、勢喜とすれ違いざまにナナフシを勢喜に投げて驚かせようとする
11、勢喜 ナナフシでドラムスを叩く
12、てんとう虫がドラムスの上で踊る
13、常田 林檎の車の上に飛び乗る、林檎びっくりして常田を振り落とそうとする、林檎操作誤る
14、対向車が来る、ぶつかりそうになる。
15、常田 林檎の車をぶった斬る
16、車が吹っ飛ぶ、メガホンで呼び合う
17、アイコ登場、オーム(カブトムシ)に乗ってくる、ナウシカを歌ういながら世界征服
18、林檎 巨大化、化け猫になる
19、オーム(カブトムシ)が泣かない「だって俺カブトムシだもん」
20、布袋現る。ギターでオームの声を鳴らす(実話)
21、バトル引き分け
22、林檎元にもどる。紅茶を飲んでいる常田をぶん殴る
23、アイコ退散
W⚫︎RK
24〜、今度はスマホがなる 林檎から電話、切って また電話がなる。
今度はスマホではなくスパイダーだった。
常田食われる。 バッタと同じようにするが、今度は蜘蛛なので飛べない。
羽がない
極楽鳥が現れる
蝶の翼をむしって飛べ 蝶を捉えて羽をむしる 。
蝶の羽をつける。落ちる。
結局蜘蛛を脱いで自らの足で走る。

最近は週1、2くらい運動をしている。というのも今さら気がついたのだが漫画を描くには結構体力がいる。姿勢も悪くなりやすいので、ある程度は体のトレーニングが必要だと考えている。
とはいえ漫画用の体力トレーニングというのはどこにも書いてなく、何となく筋トレマシンをしたり、ランニングマシンで走ったりしてるくらい。ほら、普通トレーニングの目的はその先の競技だったりするもんじゃない?まぁ、健康の為ってのもあるけど。
ただやりすぎて疲れて漫画を描く前に寝てしまわないようにしないといけない。平日の仕事が終わった後は時間がタイト過ぎるので今のところは土日か休みの日にしている。
トレーニングをする場所は、今は体育館を使っている。普通に安いので。でも最近は24時間ジムってのもあるようだ。そのうち見学してみようと思う。しかしジムに行っても体育館に行ってもやることは一緒かもしれんが。
トレーニングをしていると、やはりイヤホンで音楽をかけてトレーニングをしている人がいる。なので今日は僕も元々持っていたBluetoothイヤホンで運動していた。普段は全然イヤホンをしないのだが、どうも運動する時にはイヤホンをして音楽を流している方が体が持つ感じだ。おそらく気がまぎれたり集中しやすいのかもしれん。まぁ、状況による。
で、イヤホンといっても色々あり、よく見るのはAirPodsだろう。まぁ、蓋を開ければすぐ繋がるから手っ取り早いので、僕もちょっと欲しくなって電機屋さんに行ってみた。
みんな使っているから耳から落ちることはないと思うのだけど、運動中はノイキャンいらないのと、やはりヒモが欲しいところだ。イヤーピースもどうもアレだし、イヤーピースなしのもアレだ。
ところが今はこのような代物があるみたい。骨伝導イヤホン。

実機で試すことできた。音は思っているよりいいし、それほど漏れない感じがする。何より耳を塞がないのが良い。うむ、運動中はこれにしてもいいと思う。AirPodsのように蓋を開けてすぐ繋がる手軽さはないと思うが。
こういうのもあるらしいが、、、微妙だ。

骨伝導イヤホンの方が良い感じがする。
とりあえず今は試行錯誤中である。
ユーミンへ、ライブ配信観ました。
もちろん今はまだ途中なのでネタバレ厳禁なのですが、ちょっと創作を思いつきました。たぶんキムラ編で作ると思います。来年かな?本編先に作らないといけないし。
キムラ編の内容をちょっと書きますと(まだほとんど考えてないのですが)、ユーミンが言っていた「例のブツ」は実はこの世界にはないです。それはきっと別の世界にあります。ではなぜその内容を知っているのか?を僕が創作します。
ストーリーの辻褄(本編との辻褄)と世界観の描写が難しいので時間がかかりますが。
行ったこともない世界の描写、それをあたかも行ったかのように見せる。なかなか苗場のライブのようには描けないのですが、ちょっと頑張って描いてみようと思います。
現在漫画「ボーイフレンド」の第29話を制作中。ここ最近制作しながら、もう少し制作機材のアップグレードしようか検討中。現状のままでも満足はしているのですが、もうワンランクアップさせてもいいような気がしてきた。
創作というのは、最初の頃は少額の設備投資で済むのですが、やっぱ上達とともに使う機材もアップグレードさせたくなる。金かかるもんだなと思う。
とりあえず液タブはもう少し大きい液タブを検討中。実際それでやってみて、パソコンの方のアップグレードが必要であればそうしようと思う。
さて、少し来年の話をしようと思う。たぶん今年は無理だと思うので来年である。「ボーイフレンド 第33話 第34話」で大分前から温めていた構想を入れようと思う。どこでそれを入れようか考えていたのだが、本編で入れることにした。
一応さっきメモ程度のプロットを書いてみた。まだオチは考えていないのだが、ここに書いておこうと思う。まぁ作るのは来年なので別に少し見せてもいいかな。
『ボーイフレンド 第33話 第34話 プロット』
常五郎が虫を殺しすぎたため、夢でカマキリもしくはバッタに食われる話。
1、電話鳴る
2、常田 電話の受話器がカマキリもしくはバッタ
3、それを叩きつける
4、虫が巨大化
5、常田 カマキリもしくはバッタに食われる
6、常田カマキリもしくはバッタになる
7、林檎との待ち合わせに間に合わないので、空を飛ぶ
8、しょこたんがナナフシにびっくり
9、常田 ナナフシを奪う
10、勢喜とすれ違いざまにナナフシを勢喜に投げて驚かせようとする
11、勢喜 ナナフシでドラムスを叩く
12、てんとう虫がドラムスの上で踊る
13、常田 林檎の車の上に飛び乗る、林檎びっくりして常田を振り落とそうとする、林檎操作誤る
14、対向車が来る、ぶつかりそうになる。
15、常田 林檎の車をぶった斬る
16、車が吹っ飛ぶ、メガホンで呼び合う
17、アイコ登場、オーム(カブトムシ)に乗ってくる、ナウシカを歌ういながら世界征服
18、林檎 巨大化、化け猫になる
19、オーム(カブトムシ)が泣かない「だって俺カブトムシだもん」
20、布袋現る。ギターでオームの声を鳴らす(実話)
21、バトル引き分け
22、林檎元にもどる。紅茶を飲んでいる常田をぶん殴る
23、アイコ退散
W⚫︎RK
まぁ、こんな感じ。制作後、名称は変わりますが。
今回の漫画は22ページとなります。ボリューム的には多からず、少なからずといったところです。
ボーイフレンド第29話。本編の大木常五郎編です。

よろしこ!
今日は昨日の話の続きである。
とりあえず家にある漫画をひたすら読むことにした。読んでるうちに少し飽きてきたので、別の活字だけの本を少し読み、また漫画を読む。
そうだ!今日届いた雑誌も読まなければならぬ!

雑誌を読みながら、洋服とカルチャーについて考え(たいして何も出てこないが)、そしてまた漫画を読んで、活字の本を読む。
そしてやっぱ漫画は家にあった方が楽だなぁ、中古で揃えようかなぁ、でも置く場所ないしなぁなんて思う。
活字だけの本となると、一日では読みきれないので、図書館で借りるか、買うか、、、
そんなことを考えているうちにスマホをいじりたくなる。
そしてまた漫画を読む。
上記のような言葉がある。AIによると、
「良い読み手は良い書き手」という言葉は、質の高い読書体験が優れた文章表現の基盤になることを示唆しています。多くの優れた文章に触れることで語彙力、文章構成力、論理的思考力が養われ、相手に伝わる「読みやすい文章」を書く力につながります
ということだ。今日から漫画のネームを描いている。実はもう少し画力などの練習をしようと思って、他の作家の漫画の絵を目トレースをしていたのだが、どうも飽きるのでその代わりに、多くの漫画を読書してみようと思う。
よくよく考えてみたら、ここ数年漫画の単行本を「読む」という行為をまともにしてこなかったような。。。絵や構図を見ることはしていたのだが。。。
これがまた人それぞれで、他の漫画を読む作家もいれば全然読まない作家もいるわけだ。自分はこれから読む方にシフトしていきたいと思う。
で、今どういった感じで漫画の読書をしようか考えている。自分の中で特別読みたい漫画というのがあるわけではないので、やっぱネットカフェか、温泉、スパか、とにかく大量に置いてあるところに行こうかなぁ。部分的に知るのであれば古本を買えばいいしなぁ。
そんな話。
何となく自分にとって良いライブとは一体どのようなライブなのだろう?って考えてみた。
世の中には色んな音楽、色んなライブがあり好みもそれぞれであるが、僕の中での良いライブというのは、きっと心の目で観て、心の耳で聴いているライブだと思う。
つまり心の内側で観ている状態かな。
実際の自分の感覚としてはボーッとしながら何やら考え事をしているような状態。ライブの音楽を聴いているというよりは、心の内側に入ってくるような感じかなぁ。
こんなことを書こうと思ったのには一応きっかけがあります。先週漫画を作り終え、今週はずっとノンビリしていました。漫画のストーリーは一度に2話分ずつ作ることが多い。だいぶ昔は1話ずつ作っていたのですが、途中で1話にストーリーが入りきれないことがあったので2話分作ってちょうど良い感じになる。まぁ途中で細かい変更も加えるけどね。
僕が漫画を1話作るのに、およそ3ヶ月くらいかかる、2話分のストーリーは作ってある状態なので、1話分が終わったらすぐ次の漫画を作る。およそ半年は通しで漫画制作中になる。
なので、今、漫画の制作をしていない状態となっているのは半年ぶりとなる。
久しぶりに漫画を制作していない状況というのは、何やら孤独で不安定なものである。半年間漫画の世界にいたからなぁ。ということは、人はおおよそは孤独で不安定な生き物なのだろうか?
そんな状態の自分。昨日今日aikoさんの最新のブルーレイを観ていた。「Cry High Fly」のCDの初回限定に付いてくるディスクである。

今回のライブ作品はとても素晴らしい。このツアーにも行ったのですが、実際のライブも素晴らしかったです。
そんな作品を観ているうちに、自分の中の孤独と不安定はどこかに消えてしまったようだ。
良いライブというのは心の内側に自然と入り込んでゆき、ライブ終了後には人々の日々の辛さを忘れさせてくれるものだと思うよ。
そして、明日からまた漫画を描きます!まずはストーリー書きます!
次の漫画のタイトルは「まいる〜の巻 その①」です。

漫画が完成しました。
よろしく!