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マンガ

構想

 現在漫画「ボーイフレンド」の第29話を制作中。ここ最近制作しながら、もう少し制作機材のアップグレードしようか検討中。現状のままでも満足はしているのですが、もうワンランクアップさせてもいいような気がしてきた。

 創作というのは、最初の頃は少額の設備投資で済むのですが、やっぱ上達とともに使う機材もアップグレードさせたくなる。金かかるもんだなと思う。

 とりあえず液タブはもう少し大きい液タブを検討中。実際それでやってみて、パソコンの方のアップグレードが必要であればそうしようと思う。

 さて、少し来年の話をしようと思う。たぶん今年は無理だと思うので来年である。「ボーイフレンド 第33話 第34話」で大分前から温めていた構想を入れようと思う。どこでそれを入れようか考えていたのだが、本編で入れることにした。

 一応さっきメモ程度のプロットを書いてみた。まだオチは考えていないのだが、ここに書いておこうと思う。まぁ作るのは来年なので別に少し見せてもいいかな。

『ボーイフレンド 第33話 第34話 プロット』


常五郎が虫を殺しすぎたため、夢でカマキリもしくはバッタに食われる話。

1、電話鳴る
2、常田 電話の受話器がカマキリもしくはバッタ

3、それを叩きつける

4、虫が巨大化

5、常田 カマキリもしくはバッタに食われる

6、常田カマキリもしくはバッタになる

7、林檎との待ち合わせに間に合わないので、空を飛ぶ

8、しょこたんがナナフシにびっくり

9、常田 ナナフシを奪う

10、勢喜とすれ違いざまにナナフシを勢喜に投げて驚かせようとする

11、勢喜 ナナフシでドラムスを叩く

12、てんとう虫がドラムスの上で踊る

13、常田 林檎の車の上に飛び乗る、林檎びっくりして常田を振り落とそうとする、林檎操作誤る

14、対向車が来る、ぶつかりそうになる。

15、常田 林檎の車をぶった斬る

16、車が吹っ飛ぶ、メガホンで呼び合う

17、アイコ登場、オーム(カブトムシ)に乗ってくる、ナウシカを歌ういながら世界征服

18、林檎 巨大化、化け猫になる

19、オーム(カブトムシ)が泣かない「だって俺カブトムシだもん」

20、布袋現る。ギターでオームの声を鳴らす(実話)

21、バトル引き分け

22、林檎元にもどる。紅茶を飲んでいる常田をぶん殴る

23、アイコ退散

W⚫︎RK

まぁ、こんな感じ。制作後、名称は変わりますが。

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マンガ

漫画のお知らせ

 今回の漫画は22ページとなります。ボリューム的には多からず、少なからずといったところです。

 ボーイフレンド第29話。本編の大木常五郎編です。

 よろしこ!

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ブログ マンガ 普通のこと

雑多

 今日は昨日の話の続きである。

 とりあえず家にある漫画をひたすら読むことにした。読んでるうちに少し飽きてきたので、別の活字だけの本を少し読み、また漫画を読む。

 そうだ!今日届いた雑誌も読まなければならぬ!

 雑誌を読みながら、洋服とカルチャーについて考え(たいして何も出てこないが)、そしてまた漫画を読んで、活字の本を読む。

 そしてやっぱ漫画は家にあった方が楽だなぁ、中古で揃えようかなぁ、でも置く場所ないしなぁなんて思う。

 活字だけの本となると、一日では読みきれないので、図書館で借りるか、買うか、、、

 そんなことを考えているうちにスマホをいじりたくなる。

 そしてまた漫画を読む。

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マンガ

良い読み手は良い書き手

上記のような言葉がある。AIによると、

「良い読み手は良い書き手」という言葉は、質の高い読書体験が優れた文章表現の基盤になることを示唆しています。多くの優れた文章に触れることで語彙力、文章構成力、論理的思考力が養われ、相手に伝わる「読みやすい文章」を書く力につながります

 ということだ。今日から漫画のネームを描いている。実はもう少し画力などの練習をしようと思って、他の作家の漫画の絵を目トレースをしていたのだが、どうも飽きるのでその代わりに、多くの漫画を読書してみようと思う。

 よくよく考えてみたら、ここ数年漫画の単行本を「読む」という行為をまともにしてこなかったような。。。絵や構図を見ることはしていたのだが。。。

 これがまた人それぞれで、他の漫画を読む作家もいれば全然読まない作家もいるわけだ。自分はこれから読む方にシフトしていきたいと思う。

 で、今どういった感じで漫画の読書をしようか考えている。自分の中で特別読みたい漫画というのがあるわけではないので、やっぱネットカフェか、温泉、スパか、とにかく大量に置いてあるところに行こうかなぁ。部分的に知るのであれば古本を買えばいいしなぁ。

 そんな話。

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マンガ ライブ

心の目、心の耳

 何となく自分にとって良いライブとは一体どのようなライブなのだろう?って考えてみた。

 世の中には色んな音楽、色んなライブがあり好みもそれぞれであるが、僕の中での良いライブというのは、きっと心の目で観て、心の耳で聴いているライブだと思う。

 つまり心の内側で観ている状態かな。

 実際の自分の感覚としてはボーッとしながら何やら考え事をしているような状態。ライブの音楽を聴いているというよりは、心の内側に入ってくるような感じかなぁ。

 こんなことを書こうと思ったのには一応きっかけがあります。先週漫画を作り終え、今週はずっとノンビリしていました。漫画のストーリーは一度に2話分ずつ作ることが多い。だいぶ昔は1話ずつ作っていたのですが、途中で1話にストーリーが入りきれないことがあったので2話分作ってちょうど良い感じになる。まぁ途中で細かい変更も加えるけどね。

 僕が漫画を1話作るのに、およそ3ヶ月くらいかかる、2話分のストーリーは作ってある状態なので、1話分が終わったらすぐ次の漫画を作る。およそ半年は通しで漫画制作中になる。

 なので、今、漫画の制作をしていない状態となっているのは半年ぶりとなる。

 久しぶりに漫画を制作していない状況というのは、何やら孤独で不安定なものである。半年間漫画の世界にいたからなぁ。ということは、人はおおよそは孤独で不安定な生き物なのだろうか?

 そんな状態の自分。昨日今日aikoさんの最新のブルーレイを観ていた。「Cry High Fly」のCDの初回限定に付いてくるディスクである。

 今回のライブ作品はとても素晴らしい。このツアーにも行ったのですが、実際のライブも素晴らしかったです。

 そんな作品を観ているうちに、自分の中の孤独と不安定はどこかに消えてしまったようだ。

 良いライブというのは心の内側に自然と入り込んでゆき、ライブ終了後には人々の日々の辛さを忘れさせてくれるものだと思うよ。

 そして、明日からまた漫画を描きます!まずはストーリー書きます!

 次の漫画のタイトルは「まいる〜の巻 その①」です。

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マンガ

ボーイフレンド キムラ編 第2話

 漫画が完成しました。

 よろしく!

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普通のこと

コアワーキングブース

 今回は、今まで何となく気になっていたことを実行することにした。タイトルにも書いてある通り「コアワーキングブース」の利用の件である。ちなみに現時点ではコアワーキングブースを利用するための手続きは済ませてはいるが、まだ実行していない状態である。

 僕の場合、たまに札幌(中心部)に長時間滞在する時がある。大体は会社の関係かライブの関係である。しかし現地に早く着いてしまうため、どうしても時間を持て余す。なので少しくつろげる場所を探すわけだが、もちろんカフェにでも入れば多少は時間は潰せるだろう。

 ただ、どうもカフェで時間を潰すというのは性に合わず、できれば普通に座る場所でもあればいいと思っていた。しかし札幌に行くと決まって人も多く、座るところも少ない。

 もう少し落ち着いて暖かい場所で時間を潰せないものだろうか?車で行った時は別に車の中でもいいのだが、立体駐車場は暗いからなぁ、iPadで漫画を描くのには不向きだしなぁ。

 やはり場所を借りるのが一番だろう。と思って一番に考えるのはネットカフェであるが、どうだろう意外とネットカフェは週末には混んでいるものだと思う。郊外のネットカフェでも混んでいたりするし、なかなか都合通りってのは難しいかな。

 となるとここはコアワーキングブースが良い選択だと思う。ネットカフェと大して値段も変わらないし、照明も明るいし、何より用途も限られるので人も少ないだろう。今はコロナ禍でもないのでなおさらだ。ただコロナ禍でないがため現在コアワーキングブースも少なくなってはいる。それでも札幌の中心部なら多少はあるだろう。

 ということで、この先あらゆるコアワーキングブースを利用できる状態にしていこうと思っている。札幌に行った時だけに限る行為なので、月額制は選ばない。

 ということである。

 

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マンガ 創作 普通のこと 未分類 音楽

奇面組

 今日テレビで「ハイスクール奇面組」が始まるんですね。ニューバージョンのやつ。

 元々ハイスクール奇面組は、知ってる人も多いと思うんだけど漫画では「三年奇面組」と「ハイスクール奇面組」に分かれていたんだけど、アニメではハイスクール奇面組に統合されているんですね。なのでアニメでのハイスクール奇面組は漫画でいうと「三年奇面組➕ハイスクール奇面組」という訳です。

 奇面組という作品(漫画、アニメ両方)は僕の漫画制作にも影響を受けていて、やっぱ「変態」を描こうとすると奇面組になってしまうところがある。なぜならモデルがみんな変態だから。良い意味で。

 というのも、昔、aikoさんというミュージシャンがライブで「ミュージシャンはみんな変態やねん!!」って言っていて、その言葉が純粋な僕の心に刺さっており、なので僕の中では「ミュージシャン🟰変態」という構図になっている。本業の方がそう言うのであれば、そうなのでしょう。

 それに奇面組の漫画は、僕の中では「THE 漫画」なんですね。今の漫画ってどちらかというとリアルな方が好まれていると思うんですけど、奇面組はどちらかと言うと「キャラ重視」「わかりやすさ」「ダジャレ」「単純化」みたいな部分がこの漫画の良さ、子供でも楽しめるような感じ。アートではないものを描かれているのが僕にとっての「THE 漫画」なんですね。

 で、話はそれだけではない、これを聴いてくれ!

 この曲、めっちゃ良くないっすか!めっちゃいいじゃん!!

 「ハイスクール奇面組」はこの後23時半に始まる。それまでハイスクール奇面組のオープニングテーマ曲「BREIMEN」の「ファンキースパイス feat.TOMOO」を聴きましょう。

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音楽

群れ

 今日はKing Gnuのツアーグッズを予約購入(会場受取り)しました。

Screenshot

 内容はコレ。Tシャツ、タオル、そしてライター。

 ツアーグッズは、ここ最近は買ってなかった。たぶんそれは「群れの中にいるかいないか」だと思う。

 僕のここ数年のライブスタンスは、どちらかというと「音を聴く」といった感じ。なのでスタンドであろうがアリーナであろうと別にどこでもよかったのだが、前回のKing Gnuのドームツアーの時、スタンド席からアリーナの群れを見ていると、King Gnuのファンの群れがメチャクチャ楽しそうだった。

 なので今回のKing Gnuのツアーはアリーナを選んだ。群れの中に入り込んで楽しんでやろうと思っている。群れの中にいるとどうしても欲しいのはツアーグッズ。Tシャツとタオルくらいは欲しいものだ。去年のツアーグッズの販売時期を逃してしまったので、今回の会場受取りは速攻買った。アクセスが混み合っていたが1時間くらい待って購入。

 ついでにライターも買った。ライターというのはツアーグッズ界隈では人気があるのだろうか?あの「ちゃくら」のライブでもライターが売ってた。まぁ、ライターをコレクションにするもアリかな。今度ちゃくらのライブでもライターを買ってやろうと思う。

 たまには群れの中で楽しむライブというのも良いと思った。いつの間にかそんなことも忘れていたなぁ。どうもコレは自分のクセというか、、、俯瞰して観るクセがついちゃってるんだよねぇ。それが良い部分もある、全体を冷静に見れるところとか(もちろんスタッフさんまでね)。ただそんな自分も元々はそうではなく「単純にライブを楽しむ人間」だった時もあったなぁ。

 今回のKing Gnuのライブは「あの群れの中で楽しむ!」って感じで参戦する!よろしく!!

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普通のこと

午年占い

  今年は午年ということで、早速だけどこのナンバーを聴くことにしました。

 オイオイ!それはウマじゃなくてモンキーだろうが!!

 スマンスマン、つい聴きたくなってしまった。

 今年午年の方達は、一体どのような一年を過ごすのでしょうか?

 AIによると、ちょっと長文ですが、、、

午年(うまどし)は、明るくエネルギッシュで行動力があり、チャンスを掴んで飛躍しやすい年とされます。馬のように前向きで、困難にも果敢に挑戦し成功を収めるパワーを持つ一方、2026年は「丙午(ひのえうま)」で、特にエネルギーが高まり、変化や成長を促すパワフルな年になりますが、その勢いで慎重さを欠くこともあるため、バランスが重要です。 

午年の特徴

  • 性格: 明るく社交的、情熱的で人を惹きつける魅力があります。直感力と行動力に優れ、リーダーシップを発揮するタイプです。
  • 強み: 決断力と実行力があり、目標に向かって素早く進みます。成功や発展を象徴する干支とされます。
  • 注意点: 勢い余って早すぎる判断をしたり、慎重さに欠けたりすることがあるため、冷静さも必要です。 

2026年(丙午)の特徴

  • エネルギー: 「火」の気を持つ「丙午」は、特に気力やエネルギーが高まり、物事を大きく前進させる力があります。
  • チャンス: 新しい挑戦や、関係性を一歩進めるのに良い時期。努力が実を結びやすい年です。
  • ビジネス: 変化への対応力が求められ、自ら動くことで大きなチャンスを掴めます。 

馬が象徴するもの

  • 幸運: 人々の生活を支え、幸せや縁(えにし)を運ぶ縁起の良い動物とされます。絵馬の由来にもなっています。
  • 神聖さ: 古くから神の使いや乗り物とされ、神社との関わりも深いです。 

まとめると、午年は「活力と前進」の年であり、特に2026年は「丙午」としてそのパワーが最大に。自らの情熱と行動力を活かしつつ、冷静さも忘れずに進むことで、大きな飛躍が期待できる一年と言えるでしょう。 

 だそうです。なんだか普通の占いより当てになりそう。そうですねぇ、僕もAIに負けず今年の午年の人を占ってみようと思う。

 う〜 エイっ!!

 出ました!「LOVE LOVE 賞」です!!

 今年午年の方達は、「愛する人のための馬」になれる年です!!

 なので、愛する人達のために、馬車馬のように、働いて働いて働いて働いて働いてまいりまSHOW!!