今日はまずこの話題から。GACKTさんに言われたとおりチャッピーにコマンドを入れて質問してみました。

内容的には個人的なことも含まれてしまいますので書きませんが、大体GACKTさんと同じようなことを言われました。
要約すると、
「興味の方向が散らかりすぎ」
「頭の中を高速で往復してる」
「比較検討が異常に好き」
「一度気になったことをかなり深掘りする」
「鬼編集者」
「「やりたいことリスト」だけで長編漫画が描ける」
「質問がめちゃくちゃ短い」→「一言で(チャッピーが)全部察してくれ」
「次は何を聞いてくるのか、こっちも予測できない」
らしい。
まぁ、僕が思うに・・・チャッピーには情報だけでなく、実践経験を積んでほしいところです。もう少しこっちの話についてきてほしいところです。
今のところ専門家に聞くか、自分で経験した方が早いレベル。
AIに足りないところは、やはり実践経験だと思います。チャッピーはそこんとこもう少し努力してほしい。
さて、今日はユーミンのライブに行ってきました。

ユーミンは一応AIを認めつつも、AIには想定できないようなタブを沢山開いてきます。
「THE WORMHOLE TOUR」。ライブ自体はその方向性で進行しているのですが、ところどころで「驚き」が盛りだくさん。「これどうやってるの?」みたいなことが沢山出てきます。これは通常のホールライブではない。そしてライブ以外でも楽しみがあったりしますよ。
まだツアー中ですので詳細は書きませんが、かなり見応え、聴き応えのあるライブでした。やっぱユーミンのライブはすごい!
今回は一階席の後ろの方でした。前回は真ん中辺だったのですが、特に音の聞こえ方に変化はなかったと思います。
って言うか、あの会場はなんであんなにクリアサウンドなんだろう?比較的新しいホールだからなのか、結構反響を抑えられているような感じは以前と同様にありました。以前は「ノイキャンのような」といった表現をしたと思います。
たしか前回のユーミンのhitaruでのホールライブは、ちょうどコロナ禍の真っ最中でしたね。
あの時はユーミンにはお便りで「ショー形式のライブはコロナ禍に強い」みたいな話をしたと思います。
今回もまた、hitaruでのユーミンのライブを観た感想。「ファンの声援があった方がユーミンは楽しそう!」だと思いました。当然と言えば当然。
まぁ、ホールツアーとホールツアーの間にアリーナツアーもありましたけどね。
今回の「THE WORMHOLE TOUR」。もし今ある時間や世界が、コロナ禍や東日本大震災とは全く別のものだとしたら、どう思います?時間や世界がずっと続いているわけではなく、時々我々は全く別の世界にいるのだとしたら、それは何の影響で、どうしたら元々いた時間や世界、もしくは別の時間や世界に行けると思いますか?
時々思うんですよねぇ、、、それができるのは「人の意識」だということを。そしてそれを表現できるのが「創作」だと思う。
さてさて漫画の方ですが(私も結構タブが多い)、一応今週末リリースする予定です。
よろしく〜!
















