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AIアシスタント

 次の漫画の執筆も終わり、これからネームを描いていこうと思います。

 今回は執筆段階で「小説作成ソフトNola」に「AIアシスタント」機能ができたようなので使ってみた。

 このようにAIアシスタント猫が出てきて、執筆の手伝いをしてくれるようだ。今回はこのAIアシスタント猫に「ボーイフレンド第31話」の執筆の感想を聞いてみた。

 とまぁ、こんな感じでやんわりと感想を書いてくれるわけだ。当然「もう少しこうした方がいい」みたいなことも言ってくるよ。

 自分の執筆は漫画の執筆なので脚本形式になってしまう。描写は絵でやればいいし。そのうち小説みたいな執筆もしてみたいものだが「地の文」が理解できなくて、、、

 そうそう!!石原さとみさんの「校閲ガール」、Amazon Prime Videoで観れた!やっぱ校閲ガールは内容もいいしオシャレだよねぇ。あれって「漫画のドラマ化」だと思ってたけど、実は「小説のドラマ化」なんだってね。小説も全巻そろえてみようかなぁ。

 ああいったドラマ、どうやって小説にしてるんだろう?いやいや!小説をドラマにしてるわけだが・・・やっぱ「地の文」が気になるんだよね。小説ではどんな描写してるんだろう?

 「赤いスカーフ」「紺色のジャケット」とか書いているんだろうか?う〜む気になるぅ。

 さて話は変わりますが、今年はもうライブに行く予定はございません。来年また会おう。しばらく自分のことでもしようと思う。まぁ漫画描いて、ジムで筋トレするくらいだが。

 それでは〜

作成者: tantantan

マンガを描いています。