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コアワーキングブース

 今回は、今まで何となく気になっていたことを実行することにした。タイトルにも書いてある通り「コアワーキングブース」の利用の件である。ちなみに現時点ではコアワーキングブースを利用するための手続きは済ませてはいるが、まだ実行していない状態である。

 僕の場合、たまに札幌(中心部)に長時間滞在する時がある。大体は会社の関係かライブの関係である。しかし現地に早く着いてしまうため、どうしても時間を持て余す。なので少しくつろげる場所を探すわけだが、もちろんカフェにでも入れば多少は時間は潰せるだろう。

 ただ、どうもカフェで時間を潰すというのは性に合わず、できれば普通に座る場所でもあればいいと思っていた。しかし札幌に行くと決まって人も多く、座るところも少ない。

 もう少し落ち着いて暖かい場所で時間を潰せないものだろうか?車で行った時は別に車の中でもいいのだが、立体駐車場は暗いからなぁ、iPadで漫画を描くのには不向きだしなぁ。

 やはり場所を借りるのが一番だろう。と思って一番に考えるのはネットカフェであるが、どうだろう意外とネットカフェは週末には混んでいるものだと思う。郊外のネットカフェでも混んでいたりするし、なかなか都合通りってのは難しいかな。

 となるとここはコアワーキングブースが良い選択だと思う。ネットカフェと大して値段も変わらないし、照明も明るいし、何より用途も限られるので人も少ないだろう。今はコロナ禍でもないのでなおさらだ。ただコロナ禍でないがため現在コアワーキングブースも少なくなってはいる。それでも札幌の中心部なら多少はあるだろう。

 ということで、この先あらゆるコアワーキングブースを利用できる状態にしていこうと思っている。札幌に行った時だけに限る行為なので、月額制は選ばない。

 ということである。

 

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奇面組

 今日テレビで「ハイスクール奇面組」が始まるんですね。ニューバージョンのやつ。

 元々ハイスクール奇面組は、知ってる人も多いと思うんだけど漫画では「三年奇面組」と「ハイスクール奇面組」に分かれていたんだけど、アニメではハイスクール奇面組に統合されているんですね。なのでアニメでのハイスクール奇面組は漫画でいうと「三年奇面組➕ハイスクール奇面組」という訳です。

 奇面組という作品(漫画、アニメ両方)は僕の漫画制作にも影響を受けていて、やっぱ「変態」を描こうとすると奇面組になってしまうところがある。なぜならモデルがみんな変態だから。良い意味で。

 というのも、昔、aikoさんというミュージシャンがライブで「ミュージシャンはみんな変態やねん!!」って言っていて、その言葉が純粋な僕の心に刺さっており、なので僕の中では「ミュージシャン🟰変態」という構図になっている。本業の方がそう言うのであれば、そうなのでしょう。

 それに奇面組の漫画は、僕の中では「THE 漫画」なんですね。今の漫画ってどちらかというとリアルな方が好まれていると思うんですけど、奇面組はどちらかと言うと「キャラ重視」「わかりやすさ」「ダジャレ」「単純化」みたいな部分がこの漫画の良さ、子供でも楽しめるような感じ。アートではないものを描かれているのが僕にとっての「THE 漫画」なんですね。

 で、話はそれだけではない、これを聴いてくれ!

 この曲、めっちゃ良くないっすか!めっちゃいいじゃん!!

 「ハイスクール奇面組」はこの後23時半に始まる。それまでハイスクール奇面組のオープニングテーマ曲「BREIMEN」の「ファンキースパイス feat.TOMOO」を聴きましょう。

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普通のこと

午年占い

  今年は午年ということで、早速だけどこのナンバーを聴くことにしました。

 オイオイ!それはウマじゃなくてモンキーだろうが!!

 スマンスマン、つい聴きたくなってしまった。

 今年午年の方達は、一体どのような一年を過ごすのでしょうか?

 AIによると、ちょっと長文ですが、、、

午年(うまどし)は、明るくエネルギッシュで行動力があり、チャンスを掴んで飛躍しやすい年とされます。馬のように前向きで、困難にも果敢に挑戦し成功を収めるパワーを持つ一方、2026年は「丙午(ひのえうま)」で、特にエネルギーが高まり、変化や成長を促すパワフルな年になりますが、その勢いで慎重さを欠くこともあるため、バランスが重要です。 

午年の特徴

  • 性格: 明るく社交的、情熱的で人を惹きつける魅力があります。直感力と行動力に優れ、リーダーシップを発揮するタイプです。
  • 強み: 決断力と実行力があり、目標に向かって素早く進みます。成功や発展を象徴する干支とされます。
  • 注意点: 勢い余って早すぎる判断をしたり、慎重さに欠けたりすることがあるため、冷静さも必要です。 

2026年(丙午)の特徴

  • エネルギー: 「火」の気を持つ「丙午」は、特に気力やエネルギーが高まり、物事を大きく前進させる力があります。
  • チャンス: 新しい挑戦や、関係性を一歩進めるのに良い時期。努力が実を結びやすい年です。
  • ビジネス: 変化への対応力が求められ、自ら動くことで大きなチャンスを掴めます。 

馬が象徴するもの

  • 幸運: 人々の生活を支え、幸せや縁(えにし)を運ぶ縁起の良い動物とされます。絵馬の由来にもなっています。
  • 神聖さ: 古くから神の使いや乗り物とされ、神社との関わりも深いです。 

まとめると、午年は「活力と前進」の年であり、特に2026年は「丙午」としてそのパワーが最大に。自らの情熱と行動力を活かしつつ、冷静さも忘れずに進むことで、大きな飛躍が期待できる一年と言えるでしょう。 

 だそうです。なんだか普通の占いより当てになりそう。そうですねぇ、僕もAIに負けず今年の午年の人を占ってみようと思う。

 う〜 エイっ!!

 出ました!「LOVE LOVE 賞」です!!

 今年午年の方達は、「愛する人のための馬」になれる年です!!

 なので、愛する人達のために、馬車馬のように、働いて働いて働いて働いて働いてまいりまSHOW!!

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ライブ 普通のこと 音楽

三現主義

 皆さんは「三現主義」という言葉をご存知ですか?三現主義とは「現場・現物・現実」の三要素のことです。僕はそれらの要素が他よりも上まわっていれば、大体の「やりたいこと」は叶えられるのではないか、と思っています。

 職業であれば、会社の場所、設備、お金の面、自分の住むば場所、年齢や経験、経歴、資格、などなど。それらの「見えないボーダーライン」を予測し、それらを上まわっていればその職に就きやすい。

 逆に言うと、その「見えないボーダーライン」を大きく下まわっていれば、いつまで経っても「やりたいこと」はできない。

 三現主義をおおよそ分析し、改善することで、「やりたいこと」に近づいていく。

 今日は「メリクレット」というバンドについて僕なりに考えてみようと思います。メリクレットについては、僕としてはあまりにも近いところに住んでいるがゆえに、どうも俯瞰的には見られず、ちょっと書きずらい。ただレニアがこのような投稿をしていたので少しだけ考えてみようと思う。

 はたしてレニアが何になりたいのか分からないのですが、おそらく音楽のことでしょう。まぁ個人的にはレニアのブログでのロジカルっぷりを見ていたら、会社のシステム開発の方が向いているのではないかと思うのですが。それは個人のことですので別にいいのですが。

 僕的にはメリクレットというバンドはとても良いバンドだと思います。音もとても良いですし、大きなフェスにも出たり、ワンマンライブもやったりと、人気もあるバンドです。特に今年はホワイトイルミネーションのコラボレートミュージックを担当するなど楽曲に対しての信頼もあると思います。

 ただこれはメリクレットだけを見た場合であって、他の大勢のバンドと比較しているわけではない。

 他のバンドはどこにいて、どのような活動をし、どのような結果を残しているのでしょう?それらを分析しその多くをメリクレットが上回ればいい。つまり「他のバンドのデータも調べろ!」と言っている訳です。特に集客面は重要なのでしょう。その集客をするためにどのような活動をしているのかまで分析する必要もある。さらに他のバントとの差別化もできれば尚良い(二番煎じにならないようなもの)。

 そしてさらに「採用する側」などがいるのであれば、その基準や意図なども探れれば、さらに分析しやすい。

 さらに掘り下げていくのであれば、絶対王道でやっていく必要があるのか?その「やりたいこと」をするためには「バンド」が必要なのか?ぶっちゃけ一人でもできないのか?つまり「やりたいこと」をするための条件が本当にバンドなのか?という意味です。KANさんは自分がミュージシャンになるために今までいたバンドを捨てましたからね。

 ただそれは最後に回すとして、やはり疑問なのがレニアは「何になりたいのか?」ということです。そこが外部(特にファンなど)に対して共有できているのか?それともレニア自身のことだけなのか?隠す必要があるくらい恥ずかしいことなのか?そしてそれが三現主義を他者よりも上まわっているのか?ということです。

 まぁ長々と書いてしまいましたが、全然的外れなことを言ってたらゴメンね!それでは良いお年を!!

 

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普通のこと

フェーズ3

 今日は最初に「統計学」の話をします。

 統計学は数学とはちょっと違い「あいまいな事象」に対して、その傾向性を探り、判断をするために有効な学問である。

 僕が初めてに統計学を知ったのは、当時の働いていた会社の業務用に品質管理検定(QC検定)の勉強をしていた時である。あの資格は4級、3級、2級、準1級、1級があり、僕は2級まで取得している。

 その資格で実際統計学を使用するのは3級からであるが、最初は統計の数式をやら、グラフやら、ツールの使い方を勉強するのが大変だった。Σ(シグマ)という見慣れない記号を使ったり、数式の中に数式があったり、どのようにして分析するのかを知るプロセスも難しい。世の中にはさらに統計検定というものもあるのだが、それは4級どまりである。4級でもかなり難しいと思った。

 その資格のおかげで、仕事にはどこまで有効だったか分からないが(会社の事情というものもあるし)、それがあると物事を多角的に見ることができると思う。仕事以外でも幅広く使えると思う。

 なぜなら、この世界は結構「あいまいな世界」だと思う。何事にも絶対正解はないのである。その中で柔軟な思考を保ちながら生きるには、あって損はないと学問だと思う。

 まぁ、統計とはどのようなものか知るには、資格ではなくこのような本も売っているので参考にしてみてもいい。

 業務で使用するには、コンピューターを使用した方がいい。電卓を使うとデータ量が多くて進まないからだ。無料のソフトならこれ、データ集計はエクセルでやり、処理は「R」というソフトを使っていた。エクセルだけでもできなくはないのだが、フォーマットを作るのが大変だし、古いパソコンだと処理の段階でエクセルがフリーズしやすい。

 それを踏まえて、Xの方でこのようなデータをアップしてみた。

 これは、今年僕が聴いた音楽のランキングである。個人情報である。Xの方で投稿する時はキーワード検索に引っかからないように写真やスクリーンショットのみをアップしているのだが、どういう訳か皆さん興味があるのかな?普通の音楽チャートよりも個人の趣味趣向が多少は分かって面白いと思う。こういったものを分析してみるのも良いかもね。

 このように統計データというのは色んなことを分析するのに役立つ。テレビで見る「街角アンケートとそのグラフ」だけでは信憑性が薄いものである。もっとあらゆる層に分けて見てその傾向性を探ってみると面白い。

 ただ、こういった統計学をもってしても、理解できない事象もある。それがただただ平凡な人生を送りたい自分を結構苦しめた「イレギュラー」というヤツである。イレギュラーだけは分析できない。それは「そういうもの」だと思って付き合っていくしかないのだ。

 少々前置きが長くなったがフェーズ3は「イレギュラー」の話である。夜露死苦!。

 「フェーズ3」

 前回(フェーズ2)の話から、僕は毎日変態(仮称)にお便りを送るようになっていた。毎日書いてざっと4、5年?(忘れた)くらいかなぁ。余裕でギネス記録である。まぁ送られてきた側からすれば迷惑な話である。

 お便りの内容のほとんどは自分のことである。であれば日記でもいいのだが、読んでくれる相手がいないと長く続かないのと、一度書くのを止めたらずっと書かなくなると思っていたからだ。そこら辺は漫画制作と一緒だね。

 まぁ、元々自分がそういう体質なのかは分からないが、日々の出来事を文章にしたためると自然と気持ちも安定してくる。あれは何効果?というものなのだろう?とにかく僕は数年間は理想通りの普通の生活を送れていたのかもしれない(毎日お便りを書けること自体普通ではないのだが)。

 ただある時からおかしな出来事が起こっていった。自分が変態(仮称)に書いた言葉をテレビやラジオの向こうで別の人が同じ言葉を使っている。以前ブログでも書いたのだが変態(仮称)がいたずらでもしてるのかなぁ・・・?とも思ったし、もしくは僕自身が何かに影響されてそのワードを使っているのだろうか?

 そんなことは日常普通にあることだと思う。皆さんもそんな偶然いくつもあると思います。しかしその頻度が異常に多かったらどう思う?以前GACKTさんがXで投稿していた「シンクロニシティ」。あれが毎回起こっているような感じ。そんなの一回でも恐怖なのだが、それがしょっちゅう起こったら本当にヤバくなる。偶然すぎて対処しようがないのだ。原因も分からないのに事象ばかり起こるのだ。

 今はこういったブログに書くことが多いので、誰かが影響されることもあると思うし、僕もGACKTさんの言葉に影響を受けたりするのだが、その時は極めてクローズドな世界での話なので、ただただ「こういったもの」だと受け止めるしかなかった。

 とはいえ、トータル的に考えると変態(仮称)によくお便りを書いていた時期の自分は安定していたと思う。それがコロナ禍前までの出来事である。

 フェーズ3終わり。フェーズ4からはコロナ禍からの出来事について書きます。皆さんが出てくるかもね。

 

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ライブ 普通のこと 音楽

フェーズ1

 今日はミセスにならって「フェーズ」という言葉を連呼させてもらいます。もしフェーズという言葉が気にいらない方がいらっしゃたら・・・お気の毒様。

 今日は変態(仮称)のライブの抽選発表でした。結果は「落選」。まぁ、心境については直接本人にお便りを送ったので別にここでは書きません(え〜)

 変態(仮称)のファンというものになってから15年くらいかなぁ?ちょっと忘れたけど。やはりそれくらい時を重ねると、その時その時で自分の置かれている状況、変態(仮称)の置かれている状況も違うもので。まぁ、見た目には大して変わらんけど。

 今回のライブには落選してしまって行かないけど、昔なら何が何でも行ってたでしょう。昔の自分には変態(仮称)のライブがとてつもなく必要だったから。

 『フェーズ1』

 最初のころ、変態(仮称)のライブに行き始めたころ。僕はそもそもライブというものがよく分からず、一番初めは変態(仮称)の格好を真似ている、いわゆる「ファン」という人達にビビっていました。何だか自分がここいるのは場違いな感じがしていた。

 とは言え、ライブが始まってしまえば楽しいもので僕はすぐにファンになってしまいました。そしてライブというものが全然分からなかった僕に「ライブの楽しさ」を教えてくれたのは間違いなく変態(仮称)です。なのでライブについて僕が色々考えるベースとなっているのは、変態(仮称)に教えてもらったことなのでしょう。

 ただ、後々他のライブに行ってみて気付いたこともあって、他のミュージシャンのライブは3時間もやらないことや、Zeppに関しては、僕は「Zeppに行けば殺される」と思っていたのですが、他のミュージシャンのライブで殺されることはなかったです(変態(仮称)とLUNA SEA以外)

 そんな感じで僕のライブ通い人生が始まったのですが、ちょうど東日本大震災の後くらいだったと思います。何だか酷い眩暈(めまい)から始まり、僕は倒れてしまいました。その話は以前も何かで書いたと思いますので詳しくは書きませんが、1年か2年くらいかなぁ(よく覚えていない)、毎日具合の悪い日が続き、まともに立って歩くのもきつい状態でした。ただそれでも変態(仮称)のライブに行くことはやめませんでした。なんでしょう・・・どう言ったらいいのか分からないのですが、毎日ずっと調子の悪い状態の中でしたから、、、変態(仮称)のライブをセラピーのように感じていたのかもしれません。ライブは一年に一回か二回くらいしかありませんが、その時の余韻を噛み締めながら生きていたと思います。おかげで時間はかかりましたが、状態は良くなっていきました。

 ちなみに、皆さんに参考程度に伝えておこうと思いますが、人は体を壊すと、最初は周りは優しいのですが、それがずっと続くと逆に潰しにくることがあるので注意してくださいね。それは親兄弟関係ないです。「やっかいものはくたばれ!」みたいな感じできます。「自分が本当に苦しい時に限って、誰も自分を助けてくれないもの」です。なので、そんな状態の中で自分を助けてくれた変態(仮称)のライブには一生感謝です。皆さんの周りにもし「そのような人、そのようなライブ」などがあれば良いですね。

 以上「フェーズ1」でした。

 

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ブログ 普通のこと

ブログとは何ぞや?

 今日はこんなタイトルで書こうと思います。

 僕はこうやって毎回何かしらのブログを書いています。まぁ、毎回よくもよくもネタがあるものだ。

 なので、今回は「ブログを書くための要素」について考えてみた。

 ぶっちゃけブログなんてものは書きたきゃ書けばいいし、書きたくなきゃ書かなければいいものなのですが、それでは話が進まない。

 色々考えてみて、ブログを書くための要素を三つに絞ってみた。「行動」「心の動き」「文章を書く力」である。

「行動」。行動と言っても別にわざわざ旅行に行ったり、遊びに行ったりしてもしなくてもいいのだが、例えば本を読んだりテレビを見たり、音楽や映画、などでもいい。

 「心の動き」。それらを見て(観て)、聴いて(聞いて)、行って「自分がどう思ったか?」「どう考えたか?」「どう感じたか?」である。

 「文章を書く力」。そのまんまであるが、その心の動きを実際文章に書くことができなければならない。それなりに訓練が必要だったりもする。

 おそらく最低でもその三つの要素は必要だと思う。皆さんも誰かのブログや文章を読む時にはそういうところを気にして読んでみるといい。おすすめなのは、きゃりーぱみゅぱみゅの「大人なLADYになるわよコラム」なんかが良いと思う。https://hanako.tokyo/tags/kyarypamyupamyu/

 ブログというのは、いわゆる創作とはちょっと違うものかな。創作がいくら得意でもブログが書けない人もいると思う。

 ブログの良い点を上げるとしたら、それは「その人を知ることができる」ことなのだろう。特に読み手がその人の「心の動き」を知ることができるのはブログを書く方としても助かることもある。

 例えば、僕が毎日昨日今日起こった震災の話ばかりを書いていたらどうなる?悲しい話ばかりしていたらどうなる?もちろん情報としては重要なのですが、もしその情報によって心が動きすぎていたら、それがかえって自分を苦しめる結果になることだってあると思う。なので感受性が強すぎる人には、そういった行動はあまりおすすめしない。諸刃の刃になることもあるからね。むしろ見る視点を少し変えさせるように働きかけるよ。ユーミン。

 創作でその人を知るというのはちょっと難しいと思う。なぜなら重要なのは作品の方なので。

 まぁ、もう少し書くこともできるのだが、あまり沢山書いても逆に分かりずらくなると思うので、ここら辺にしとくよ。レニア。

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COOP

 今日はCOOP SAPPOROの会員証作ってみた。

Screenshot

 店舗でもカード型の会員証作れるんだけど、アプリの方が色々楽なので(結局アプリ使うので)、トドックアプリをダウンロードして登録しました。

 COOP自体は昔からあるんだけど、「会員のお店」ということで今まで何だか避けてきたんだけど、まぁ千円以上払えば会員(組合員)になれるわけだし、コストコよりは会費安いわけだし、近いわけだし。

 ここ数年前からよくトドックのトラックを見かける。あれはCOOPの食料品を家まで届けてくれる宅配サービスである。COOPがどれだけの規模をほこるスーパーかといったら、北海道ではイオンと同等かそれ以上かもしれない。トドックのトラックは良い宣伝にもなるしね。

 これまではずっとイオン派だった。なぜかというとイオン銀行は引き出し無料だし、イオンカードはゴールドカードの年会費が無料。ちなみにイオンカードのゴールドカードは空港のラウンジにも使える(無料でラウンジを使用できる)。金融サービスもイオンを使用している。それは土日でも店舗で相談でき、申込みもしやすいからだ。まぁ、基本イオン派であることは変わらないだろう。

 ではなぜここにきてCOOPなのか?今日はその理由をCOOPに行って考えていた。

 COOPの中には無印良品が入っているからなのか?会員(組合委員)として何かお得なのか?

 う〜む、分からん。

 なのでとりあえず、COOPの会員(組合員)になってみることにしました。今のところは行けるお店が増えたことと、大雪が降った時の避難所として考えている。コンビニを避難所にするよりは駐車場が広くていいし、休憩所もあるし。

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ミーハー魂

 今日は昼にこの動画を観てテンション爆上がりしてた。

 ネットで書いているとおり、ここは北海道江別市の角山農場である(MV観ても分かるが)。

 めっちゃ家から近い。と思った。こんなところに髭男が来るとはねぇ。週末行ってみようかなぁ。

 ここは場所的に車でないと行けない場所であるが、北海道なら大体皆んな車持っていると思うので、もしかしたら混むかもしれん。冬期は土日祝しかやってないし。

 髭男いつ来たんだろうねぇ。あの大雪のあとかなぁ。。。

 

 

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ホワイトイルミネーション

 今日は札幌ホワイトイルミネーションの点灯式の日。久しぶりに札幌まで電車で行ったせいか、思っていたよりも早く着いてしまい点灯式までちょっと時間つぶしをしていました。

 僕の場合、札幌に行ってもそれほど何がしたい訳でもなく、、、昔は札幌行くとワクワクしていたのですが、最近は別にそれほどでもない。

 何となく大丸の6階の休憩所でのんびりしたり、丸井今井の最上階でのんびりしたり、、、まぁ冬の札幌は外は寒いので屋内での行動になるんだけど、なかなかのんびり座れる場所が少ないよねぇ。。。
 

 それでも時間が余り「どうしようか。。。」と考えていて、まぁ、結局「人間ウオッチング」みたいなことをしていました。札幌の人はどんな服を着ていて、どんな人種がいて、何をしてるのか。みたいな感じで。

 「ミュンヘン・クリスマス市」も見てきました。ドイツ人の女性店員さんは可愛いわ!やっぱドイツ人だわ!なんて思いながら、そこでは何も買わずセブンイレブンでサンドイッチを買って、地下遊歩道で食べていたり。

 まぁ、何と言うか、元々時間潰しというのが苦手なんですよねぇ。新千歳から羽田の一時間半のフライトでも飽きてしまう。武部さんみたいにセッカチなのかもしれませんねぇ。

 そんなことをしながら、大通公園に出るとメリクレットのちぺが今日の点灯式のために一生懸命リハーサルをしていました。ちぺは頑張ってるよねぇ。

 なんとか点灯式まで時間を潰せた。点灯式の前にメリクレットのちぺの新曲の歌唱が行われました。なかなか良い感じの曲だと思います。あっ、ちぺの生の歌唱を聴いて思ったことが一つありました。ちぺの場合、声の音域はどこらへんが上限でどこらへんが下限なのだろう?なんかもっと広げられる気がしたのですが、どう思う?レニア。

 そして点灯式。ホワイトイルミネーション、とても良い感じ。イベント期間中メリクレットの曲が流れるというので、ライブに来てくれる人も増えそうですね。今日も沢山の人たちが見に来てましたよ!

 今回の点灯式。あえて物申すとしたら「先に点灯しろ!」と思いました。寒いし、お偉いさんの話長いし。まぁ、もっとも先に点灯したら点灯式にならないのだが。