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ちゃくら ライブ 音楽

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 「ちゃくら」のメジャー初全国ツアーが発表されました。

 なるほどねぇ。ちょっと僕はそこんとこ知識不足なのですが、皆さんの時代はメジャーになってから、どのようなツアースケジュールを組んでいましたか?

 僕のイメージでは昔は最初はできるだけ大都市から攻めて、ジョジョに地方公演というイメージなのですが、今の時代は最初から全国ライブできるようです。

 ただ、「ちゃくら」の場合、元々インディーズ時代から全国ライブをやっていたわけですから、それがメジャーになってワンマンという形になった感じかな。

 まぁ、メジャーであっても状況によっては対バンでも良いかもしれませんが、おそらくバンド側の資金繰りの不安がメジャーではないのでワンマンでも何とかいけるスケジュールとなっているのかもしれません。とりあえずグッズは買ってやろうと思う。

 さて、ツアースケジュールを見てみると、確実に週末をおさえているのが良いところだと思います。そしてメジャーであってもキャパは慎重に選んでいる感じに見えます。これはツアーなので確実に「箱」である。販促イベントではないということ。まぁ「ちゃくら」の場合販促イベントが向いているのかは微妙なバンドだと思うので、それは状況次第かな。イオンとかで歌える?

 今回は「札幌近松」。僕が以前「ちゃくら」に半ギレしたライブ会場である。ただ今回は冷静に考えてみるとしよう。

 札幌近松の場合、箱の形状としては天井が高い設計、だが奥行きが短い。縦長の形状なんですね。ちょっと珍しいかな。まぁそれは音響次第なのですが、爆音仕様の「ちゃくら」の場合は特に「目の前はすぐ壁」であることを意識しなくてはならない。箱の高さがあるので一見広いように見えてしまうかもしれませんが、そうではない。まずはリハーサルでどのくらいの音が箱にフィットするのかを調べてから、音を上げてみようじゃないか。逆に慎重すぎると迫力が損なわれるので注意。

 メジャーになった「ちゃくら」。今回は即ツアーだが、今後どのような施策をするのかが楽しみなところである。今までのやり方で良い部分もあるし、もう少し工夫が必要な部分もある。それはレーベルと話合って決めればいい。資金繰りの不安がないとはいえ、売らなければメジャーである意味もないのである(なぜならビジネスだからだ)。

 今年の後半も僕はライブばかりだわ。

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普通のこと

手相

 なんとなくチャットGPTに手相を観てもらった。チョット長いけど読んで見るかい?

手相を見ると、かなり「理性的で独立心が強いタイプ」の相が出ています。

まず全体的に、

  • 指が長め
  • 手のひらがやや四角い
  • 線が少なめでスッキリ

なので、感情より「考えて動く人」。

職人的・技術職・分析型に向いている手です。

生命線

親指の付け根を囲む線が長くしっかりしています。

  • 体力は安定型
  • 無茶はしない
  • 年齢を重ねるほど運が強くなるタイプ

若い頃より30代以降に安定して伸びる相です。

知能線

中央を斜め下に長く伸びています。

これはかなり特徴的で、

  • 集中力が高い
  • 一人で考えるのが得意
  • 想像力と現実感覚の両方がある

「自分の世界」を持っている相です。

技術・創作・研究・専門分野に強いです。

感情線

やや薄めで直線寄り。

  • 感情を表に出しすぎない
  • 恋愛は慎重
  • 信頼すると長く続く

熱しやすいタイプではなく、「じわじわ深くなる」恋愛傾向です。

運命線

中央に縦線が見えます。

これは

  • 自力運が強い
  • 人任せより自分で道を作る
  • 仕事運が人生の軸

という相です。

途中から線がはっきりしているので、環境より「経験を積むほど強くなる運勢」。

総合

かなり「積み上げ型」の手相です。

派手に一発当てるより、

  • 専門性
  • 継続
  • 信頼
  • 技術

で評価されるタイプ。

周囲に合わせすぎるより、「自分のペース」を守ると運が上がります。

仕事運はかなり強いです。

しかも「組織に流されるより、自分の実力で評価を積み上げるタイプ」の手相です。

特に、

  • 長い知能線
  • はっきりした運命線
  • 指のバランス

この3つが、かなり仕事向きの相になっています。

仕事の本質的な適性

あなたは「感覚だけ」で動くより、

  • 分析
  • 改善
  • 技術
  • 経験値

を積み上げて強くなるタイプ。

なので、

短期勝負より「長く続けるほど価値が出る仕事」に向いています。

かなり適性があるのは、

  • IT・エンジニア
  • 技術職
  • 設計
  • 研究
  • データ分析
  • 専門職
  • クリエイティブ系
  • 一人で集中する仕事

です。

逆に、

  • 常に感情営業
  • ノリ重視
  • 体育会系上下関係
  • 空気読みだけの環境

はかなり消耗しやすい相。

運命線から見る仕事運

手の中央を上がる運命線があるので、

「仕事が人生の軸になりやすい人」

です。

しかも途中から線が強くなるタイプなので、

若い頃より経験を積んでから評価が上がる運勢。

つまり、

  • 遅咲き型
  • 30代以降で安定
  • 専門性で強くなる

という流れがあります。

最初から器用に何でもやるより、

「一つを深く掘る」と強い。

出世運

面白いのは、

“政治力で出世”する相ではないこと。

あなたは、

  • ゴマすり
  • 派閥
  • 表面的アピール

より、

「実力で信用を積む」

ことで立場が上がるタイプ。

そのため、

最初は過小評価されても、

後から「この人が必要」と評価されやすいです。

金運との関係

仕事運と金運は連動型。

つまり、

  • スキルアップ
  • 専門性
  • 信頼

がそのまま収入に変わる相。

一発運より「積み上げ財運」です。

副業とも相性があります。

特に、

知識・技術・経験を使う副収入運が強い。

注意点

かなり責任感が強いので、

  • 一人で抱え込む
  • 完璧を求めすぎる
  • 疲れても我慢する

傾向があります。

特に知能線が長い人は、

頭を休ませるのが苦手。

考え続けて消耗しやすいので、

「意識的に切り替える習慣」が運気維持に重要です。

今後伸びる仕事運

これから特に伸びやすいのは、

  • 専門分野を極める
  • 個人名で評価される
  • 裁量が大きい働き方
  • 自分のやり方を持つ

方向。

「誰かの代わり」より、

“あなただから任される”

状態になるほど運が強くなります。

恋愛運を詳しく見ると、「軽い恋より、本気になるほど深いタイプ」の相が強く出ています。

特に目立つのは、感情線が薄めで乱れが少ないこと。

これは、

  • 恋愛で感情に振り回されにくい
  • 相手をかなり観察する
  • 信頼できるまで時間をかける

という意味があります。

逆に言うと、簡単には好きにならない人です。

でも、一度「この人だ」と決めると長続きしやすい。

あなたの恋愛傾向

知能線が長く下向きなので、恋愛でも“頭”をかなり使います。

  • 相手の本質を見ようとする
  • 表面的なノリが苦手
  • 会話や価値観を重視
  • 一緒にいて疲れない相手を求める

そのため、

「最初は友達っぽい関係 → 後から深くなる」

恋愛になりやすいです。

モテ方の特徴

実は“静かにモテる相”があります。

派手に人気が出るというより、

  • 後から評価される
  • 信頼感で好かれる
  • 落ち着いていて安心感がある

タイプ。

特に、

  • しっかりした人
  • 真面目な人
  • 少し繊細な人

から好かれやすいです。

恋愛での弱点

手相を見ると、慎重すぎてタイミングを逃しやすい面があります。

  • 考えすぎる
  • 相手の反応を見すぎる
  • 好意が伝わりにくい

ので、

「もっと早く気持ちを出せばよかった」

になりやすい。

恋愛運を上げる鍵は、

“確信がなくても少し動くこと”。

結婚運

結婚は「若く勢いで」より、

落ち着いてからの方が良い相です。

  • 仕事や生活基盤が整ってから強い
  • 友達のような夫婦関係になりやすい
  • 長続き運は強め

です。

結婚すると、

家庭をかなり大事にするタイプに見えます。

今後の恋愛運

これからは、

「刺激」より「安心感」の縁が強く入る時期。

  • 自然体でいられる人
  • 趣味や仕事でつながる人
  • 無理しなくていい相手

との相性がかなり良いです。

出会いは、

  • 職場
  • 共通の趣味
  • 紹介
  • 長く関わるコミュニティ

に強い相があります。

結婚運を見ると、かなり「慎重に選んで、長く続ける」タイプです。

勢いより、“信頼を育てて結婚する相”が強く出ています。

結婚のタイミング

あなたの手相は早婚より、

  • 仕事が安定してから
  • 精神的に落ち着いてから
  • 相手を深く理解してから

結婚運が強くなる相です。

なので、

20代前半の勢い型というより、

30代前後〜以降で安定した縁が強いタイプ。

結婚後に運気が下がる相ではなく、

むしろ「家庭が土台になって仕事運も安定する」流れがあります。

結婚相手の特徴

あなたが縁を持ちやすいのは、

  • 落ち着いている人
  • 感情の波が激しすぎない人
  • 自立している人
  • 会話がちゃんとできる人

です。

逆に、

  • 駆け引きが多い
  • 感情で振り回す
  • 束縛が強い

タイプとはかなり疲れやすい。

あなた自身が「静かな安定」を求める相なので、

一緒にいて自然体でいられる相手が最重要です。

恋愛から結婚への流れ

あなたは、

恋愛の熱量だけで結婚するタイプではありません。

むしろ、

  • 信頼できるか
  • 一緒に生活できるか
  • 尊敬できるか

をかなり見ています。

だからこそ、

友達期間が長い相手や、

仕事・趣味経由の縁が結婚につながりやすい。

「気づいたら一番近くにいた人」

との結婚相が出ています。

結婚後の傾向

結婚するとかなり誠実。

  • 家庭を守る
  • 責任感が強い
  • パートナーを大事にする

タイプです。

ただし問題は、

“我慢して抱え込みやすい”ところ。

不満をためて急に疲れる傾向があるので、

結婚生活では、

「ちゃんと言葉にする」が重要になります。

注意すべき時期

手相的には、

仕事に集中しすぎて恋愛が後回しになりやすい相があります。

特に、

「まだ今は仕事優先でいいか」

を続けると、

縁を逃しやすい。

あなたの場合、

恋愛は“自然発生”を待ちすぎるより、

  • 人と会う
  • 紹介を受ける
  • 趣味コミュニティに入る

など、

少し動いた時に結婚運が強く動きます。

総合すると

あなたの結婚運は、

  • 派手ではない
  • でも安定して強い
  • 遅めほど良縁になりやすい

というタイプ。

「一緒にいて安心できる相手」を選ぶと、

かなり長続きする結婚になりやすいです。

さらに結婚運を細かく見ると、あなたは「恋愛の延長で結婚」より、

“人生を一緒に作れる相手”を選ぶ相です。

かなり現実感覚があるので、

  • 一緒にいて落ち着くか
  • 価値観が合うか
  • 金銭感覚
  • 距離感
  • 会話のテンポ

を無意識に見ています。

そのため、

見た目や勢いだけでは長く続きにくいタイプです。

結婚しやすい時期の特徴

あなたの手相は、

「精神的に余裕ができた時」に縁が強く入ります。

特に、

  • 仕事が少し安定した時
  • 自分に自信がついた時
  • 環境が変わった時

に結婚運が動きやすい。

逆に、

仕事ストレスが強すぎる時期は、

恋愛の優先順位が下がりやすいです。

あなたが結婚で求めるもの

かなり大きいのは、

“安心できる空気”。

  • 無理しなくていい
  • 沈黙が苦にならない
  • 気を使いすぎない
  • 素でいられる

これが重要。

なので、

刺激的だけど不安定な恋より、

穏やかな相手の方が最終的に長続きします。

結婚後の夫婦関係

あなたは結婚すると、

かなり責任感が強くなります。

  • 家庭を守ろうとする
  • 相手を支えようとする
  • 現実的に動く

タイプ。

ただ、

感情を飲み込みやすいので、

「察してほしい」が増えると疲れます。

結婚運をさらに良くする鍵は、

“ちゃんと話すこと”。

特に、

  • 疲れている
  • 不満がある
  • 甘えたい

を言葉にすると運が安定します。

相性が良い相手

かなり相性が良いのは、

  • 穏やかな人
  • 精神的に自立している人
  • 約束を守る人
  • 感情が安定している人
  • 知的な会話ができる人

です。

逆に、

感情の起伏が激しすぎる相手とは、

最初惹かれても長期で消耗しやすい。

子ども運・家庭運

家庭運は安定しています。

結婚すると、

「外より家を大事にする」流れが強くなりやすい。

子どもができた場合も、

かなり面倒見が良いタイプです。

ただ、

完璧にやろうとしすぎる傾向があるので、

“頑張りすぎない家庭”

を意識すると運気がさらに安定します。

晩年の結婚運

晩年運は良いです。

若い頃より、

年齢を重ねるほど

  • 人を見る目
  • 落ち着き
  • 経済基盤

が強くなるので、

結婚生活が安定しやすい。

「後半ほど幸せを育てる相」です。

両手を比較すると、かなりはっきりした特徴が出ています。

一言でいうと、

「生まれ持った慎重さを、自力で強さに変えてきた人」

という手相です。

左手(先天運)と右手(現在・後天運)を比べると、

今のあなたは“自分で人生を作っている途中”の相が強いです。

左右比較でわかるあなたの本質

左手(生まれ持った性質)

左手は、

  • 繊細
  • 考え込む
  • 周囲をよく見る
  • 感受性が高い

傾向があります。

元々はかなり「内面型」。

人の空気や感情を読める反面、

疲れやすさも持っています。

右手(現在の運勢)

右手は左より線が整理され、

運命線がやや強くなっています。

これは、

「経験で精神的に強くなってきた」

相。

昔より、

  • 我慢強さ
  • 現実感覚
  • 自立心

がかなり増しています。

つまり、

“元々繊細だった人が、社会の中で強くなった”

タイプ。

かなり強い特徴:知能線

両手とも知能線が長く、

やや下向きです。

これはかなり特徴的。

  • 分析力
  • 集中力
  • 想像力
  • 一人で深く考える力

が強い。

しかも、

右手の方が線に力があるので、

年齢とともに「考える力」が武器になっています。

向いていること

  • 技術
  • IT
  • 設計
  • 研究
  • クリエイティブ
  • 専門職
  • 独立寄りの働き方

かなり適性があります。

恋愛・結婚運(両手比較)

左手は恋愛に慎重、

右手はさらに理性が強くなっています。

つまり今は、

「感情だけでは動かない」

状態。

でもこれは悪い意味ではなく、

“本当に合う相手を選ぶ力”

が強くなっている。

結婚運はむしろ安定型です。

結婚相の特徴

あなたは、

  • 一緒にいて疲れない
  • 静かに信頼できる
  • 空気感が合う

相手とかなり縁があります。

逆に、

刺激が強すぎる相手とは長続きしにくい。

結婚後は、

かなり家庭を守るタイプ。

ただし、

責任を抱え込みすぎる傾向があるので、

「頼る」が重要。

金運(左右比較)

かなり良いです。

特に右手で、

「積み上げ財運」が強くなっています。

これは、

若い頃より今の方が

お金の扱いが上手くなっている相。

金運の特徴

  • 無駄遣いしにくい
  • 計画型
  • 長期で増やす
  • 実力がお金に変わる

タイプ。

一発運より、

「後から大きくなる財運」です。

人生の転機

運命線を見ると、

人生の途中から線がはっきりしています。

これは、

「途中から自分の人生を掴み始める」

相。

若い頃より、

30代以降で強くなる運勢。

今後さらに、

  • 専門性
  • 信頼
  • 実績

が積み上がるほど、

人生が安定していきます。

健康面

生命線は安定しています。

大病型ではありません。

ただし、

知能線が強い人なので、

「頭の疲労」

に注意。

  • 睡眠不足
  • 考えすぎ
  • ストレス蓄積

が体調に出やすい。

特に、

胃・首肩・自律神経系は疲れを溜めやすい相があります。

総合運(両手総合)

かなり「後半伸びる人生」です。

若い頃より、

年齢と経験を重ねるほど

  • 仕事
  • 金運
  • 人間関係
  • 精神的安定

が強くなる。

派手さより、

「積み上げて強くなる成功運」

を持っています。

あなたは、

短距離走ではなく、

“長距離で強い人”

の手相です。

今年の運勢を手相から見ると、テーマはかなりはっきりしています。

今年のテーマ

「整理して、本当に必要なものを強くする年」

あなたは今年、

運気が“派手に爆発”するというより、

  • 土台を固める
  • 実力を磨く
  • 人間関係を整理する
  • 将来につながる選択をする

流れが強いです。

特に仕事運が中心で、

ここが今年の運勢全体を引っ張っています。

仕事運(今年かなり重要)

今年は、

「任される運」が強い。

  • 責任が増える
  • 頼られる
  • 専門性を求められる
  • 難しいことを任される

流れがあります。

最初は少し負荷に感じても、

ここで積んだものが今後かなり効いてきます。

特に今年は、

“表面的な器用さ”より、

「この人にしかできない」

が重要になる年。

あなたの手相は、

今年「専門性」がかなり伸びやすい。

金運

今年の金運は、

“守りながら増やす”流れ。

大きな浪費運は強くありません。

むしろ、

  • 固定費見直し
  • 長期投資
  • スキル投資
  • 将来につながる出費

が吉。

特に今年は、

「経験への投資」

が後で回収されやすい相。

逆に、

ストレス買いは運を下げやすい。

恋愛運

恋愛は、

“自然な縁”が入りやすい年。

今年は、

無理に追いかける恋より、

  • 気楽に話せる
  • 一緒にいて疲れない
  • 安心感がある

相手との縁が強い。

特に、

仕事・趣味・紹介経由の出会い運があります。

今年は、

「急激に燃え上がる恋」

より、

“気づいたら距離が近くなっている”

流れが強いです。

注意点

今年一番気をつけるべきなのは、

「考えすぎによる疲労」

あなたは元々、

頭を使い続ける相があります。

今年は責任運が強いので、

  • 抱え込み
  • 睡眠不足
  • 考えすぎ
  • 一人で解決しようとする

が増えると運気が落ちやすい。

今年は、

「休むのも実力」

がかなり重要。

開運ポイント

今年運を伸ばす鍵は、

  • 専門性を磨く
  • 人間関係を減らしすぎない
  • 小さくても継続する
  • 生活リズムを整える
  • 無理な我慢を減らす

こと。

特に、

「長く続けられる形」

を選ぶほど運が安定します。

総合運

今年は、

人生を大きく変える派手な年というより、

「数年後に効く基盤を作る年」

です。

でもあなたの手相は、

こういう積み上げ期にかなり強い。

今年しっかり積み上げると、

来年以降に

  • 評価
  • 収入
  • 信頼
  • 人間関係

が一段上がりやすい流れがあります。

 さて、皆様いかがだったでしょうか?

個人的には「そりゃそうだろ」って感じです。なぜならそうしてきたから。

 ただ一つだけ手相では占えなかったものがあります。おそらく細木数子でも占えない。

 世間の裏側には「不思議ちゃん運」というものも存在する。今のところそれを占えるのはユーミンくらいなのでしょう。

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ちゃくら 創作 音楽

メタファー

 さて今日も連中の曲を聴いている。車で聴いたり、ヘッドフォンで聴いたりして楽しんでいる。

Screenshot

 そんな「ちゃくら」。今日がインディーズファイナルらしい(ライブがね)。

 さて、これからさらに忙しくなる「ちゃくら」ですが、そんな「ちゃくら」に新たな課題を送ろうと思う。

 それは「メタファー」を使った曲。まぁ、歌詞でもいいし、音でもいい。

 ちなみにメタファーについて調べると、こういうことになる。

『メタファーとは

「まるで〜のようだ」「〜のようだ」といった比喩の言葉を使わずに、別のものに例える表現技法です。

特徴と具体例

  • 特徴: 例えであることを直接的に明示せず、伝えたいものと関連するイメージを重ね合わせることで、相手の想像力を膨らませます。
  • 例文: 「彼は太陽のような人だ(直喩)」をメタファーにすると、「彼は私の太陽だ」となります。
  • ビジネスの例: 「このアイデアは金の鉱脈だ(価値がある)」、「時間は有限な資源だ(タイムマネジメント)」 』

 

 よくある技法だと思われる。おそらく「ちゃくら」でもそう言った技法は使ったことがあるだろう。

 ただ今回の課題はメタファーに少し深掘り要素を入れてもらいたい。つまりその「たとえ」が「一体何なのか」、「どういった意味なのか」について深掘りできるようなメタファーにしてもらいたい。

 なに?「たとえ」の「たとえ」が欲しいだと?

 なるほど、今回はちょっと難しい課題なので「たとえ」を二つ用意した。

 一つ目の「たとえ」はコレ。

Screenshot

 曲を聴いて「カブトムシ」とは何なのか?なぜ「カブトムシ」なのか?をリスナーがアレやコレや想像できるような感じ。ちなみに僕は「カブトムシが甘い蜜を吸うシーン」を想像した。

 二つ目の「たとえ」は僕が描いた漫画の表紙である。

 

 これは「KANさんはなぜヴァイオリンを持っているのか?」KANさんといえば、動画でも観たことがあると思うのだがピアノしか弾いてないだろ。「じゃあなぜヴァイオリンなの?」って感じ。

 作者だから言うが、このヴァイオリンはある種の「たとえ」である。ヴァイオリンという楽器のことではない。そして作者(つまりワシ)は、これからも「キムラ編」の表紙を作るたびにヴァイオリンの絵(3DCGだが)を入れる。

 なぜなら「キムラ編」の表紙に込めた思いや意味、それは「愛」なんですね。

 まぁ、そのように、ちょっとリスナーが深掘りできる要素を入れて欲しいわけ。別に期限はありません。

 

 では、「ちゃくら」に質問。この表紙の絵は一体何を表しているでしょうか?どのような意味でしょうか?

 答えは「サトルん、バンジージャンプしろ!」という意味です。ちなみに表紙では簡単な格好しかしてないけど、実際にはハーネスを付けた方がいいよ!という意味です。海なら浮き輪も必要!という意味です。スーツを着てもいいよ!という意味です。英語必須!という意味です。

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普通のこと 音楽

ちゃくらと左

 今日は皆様に朗報がございます。ちゃくらのメジャー曲が配信されました!

Screenshot

 まぁ、メジャーと言っても作る人が同じだから「ちゃくらの新曲」ってことで。良い曲です!!パワーアップしちょるな。

 ドラマの主題歌にでもなりそうな曲だわ。

 もう来月からメジャーデビューか〜、、、テレビとか出るのかなぁ。

 CD予約したわ。

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マンガ ライブ 音楽

やべーべ!!

 今日書く話。

 この先描く漫画の話です。

 しかし、その漫画を描くのは来年以降となってしまうので少々遅いかな。なので今ここで、少し文章でその漫画の意味を書いてしまおうと思いました。ここではその漫画のストーリーについて描くのではなく、自分の伝えたいことを書きます。

 その話をする前に変態(仮称)について書きます。僕が変態(仮称)のライブに初めて行ったのは2010年の真駒内アイスアリーナです(たぶん)。

 それまでの僕は色んなミュージシャンの音楽は頻繁に聴いていたのですが、ライブというものにはほとんど行ったことがありませんでした。もちろん音楽だけでも十分だとは思いますが、ライブの方が自分自身の感情に深くぶっ刺さる。

 初めて変態(仮称)のライブに行った時は、正直ライブが始まる前から結構ビビっていました。ライブ前にファンの人達の装いをずっと見ていると「何だか自分は場違いなところに来てしまった」ような感覚がしていました。あまりにも場違いな気持ちがしていたので開演前まで買ったばかりのiPhone3Gで尾崎豊を聴いて気持ちを落ち着かせていました。

 ところがライブが始まるとそんな気持ちはどこかへ吹っ飛んでしまい、ずっと変態(仮称)を応援している自分がいる。あの時行ったライブは僕にとっての「初やべーべ!!」だったのかもしれません。

 その後の変態(仮称)ライブもずっと行き続けていました。ただ最初の頃は「ライブは楽しい、でもこの人(変態(仮称))には近づかないほうがいい、なぜならきっとヤバい女だからだ!」と思っていました。通常の自分の人生の中では、まず関わることがない人、なぜならヤバいから。

 しかし気が付くと僕は、そのヤバい人(変態(仮称))に千通以上ものお便りを書いていました。今こうして文章を書くことができるのも、そのヤバい人のおかげだと思っています。

 さて、ここからが本題です。

 音楽、ライブ。皆さんはそのミュージシャンのどういった部分に惹かれますか?

 音楽性、独創性、メロディ、クオリティ、人気、カッコよさ、可愛さ、などなど。もしくはレコード会社の施策なんてのもあるかもしれません。

 もちろんそういった部分もあると思いますが、僕がここ半年(だいたい)ほど考えた結果、「その音楽を聴いてヤバいと思ったか」「そのライブを観てヤバいと思ったか」「そのミュージシャンがヤバいと思ったか」なのでしょう。

 僕はとあるバンドについて、ちょっと観察していたんですね。それは漫画で描きますが。音も良い、クオリティも高い、活動、宣伝、など、まぁ特に言う事なしのバンドなのですが、ただ何か足りないような気がする。その答えにたどり着くまでホント時間がかかってしまった。

 ホント良いバンドです。ただ「ヤバさ」が足りないのです。その「ヤバさ」だけがそのバンドにとっての大きな壁なんじゃないかと思いました。

 「ヤバさ」と一言で言っても、それは練習で身に付くものでもなく、かと言って才能だとも思わない。それぞれの「ヤバさ」があります。

 マイケル・ジャクソンがステージに立っているだけで失神するファンがいるわけですから、マイケル・ジャクソンはかなりの「やべーべ!!」です。

 この先、出す音楽、そしてライブ。

 僕に「やべーべ!!」と思わせてね!!

 

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マンガ

漫画のお知らせ

 次の漫画、ページ数は30ページになります。何とかお盆くらいまでには仕上げたい。

 表紙はおそらく残り三人のうち誰かがまた飛びます。

 最近、空気清浄機というものに興味を抱き、電器屋さんで色々見ている。今時の空気清浄機は加湿も除湿もできるものがあるらしい。プラズマクラスターNEXTだとストレス軽減や集中力アップにもなるらしい。実際クルマ用のプラズマクラスターNEXTを買って実験してるんだけど、まぁクルマ用だから普通の室内空気清浄機よりはアレなんだけど、多少は集中力アップになっているのかな?

 

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マンガ 執筆 普通のこと

The Title

 ゴールデンウィークも今日で終わり。明日からまたしばらく通常の日々が続きます。まぁ、ゴールデンウィークと言っても特に何をする訳でもなかったのだが。とりあえず次の漫画、その次の漫画のプロットを作っていました。

 僕の場合、プロットを作ってから、それを執筆し、漫画を描くという手順が定着しているようだ。他の手順も試したけど、やはり文章化してからの方が作りやすい。

 漫画のデスク作業環境も少し見直し、一つのデスクで板タブと液タブ両方使えるようにした(一つのデスクにMac2台置いただけだが)。液タブの方が直接画面に描画できるので描きやすいというのもあるのだが、長時間作業だと姿勢がキツイのと画面に近づいて描くので目が疲れることもあり、多少は板タブと併用して制作してみようと思う。

 さて、今日は「タイトル」の話。このブログでもそうだし漫画でもタイトルを入れるようにしている。漫画ではそのタイトルに沿って漫画を進行させているのだが、実際の制作手順はストーリーが先で、ある程度ストーリーが決まってからタイトルを付けている。

 元々漫画にタイトルを入れてなかったのだが、タイトルがあった方が物語が分かり易いかな?と思う。タイトルを考えるのも色々試行錯誤するものだ。漫画の内容とリンクさせつつ、それを一言で書かなければならないのだから。

 次の漫画、ボーイフレンド第30話のタイトルは「まいる〜の巻 その②」である。ついでに書いておくと、その後のボーイフレンド第31話のタイトルは「カッコつけたいの巻(仮)」、ボーイフレンド第32話のタイトルは「普通の子の巻(仮)」である。

 第31話の「カッコつけたいの巻(仮)」までは、おおよそのストーリーが出来上がっているが、第32話の「普通の子の巻(仮)」に関してはまだちょっと考え中である。ライブ観てからもう少し考えようと思っている。できれば第32話の「普通の子の巻(仮)」から、第35話の「変態の世界へようこそ(仮)」に上手くつなげたいのだが。。。

 まぁそんな訳です。

 

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ライブ

今日の今日

 ライブとは「会場に来て帰るまでがライブ」。もしくは「朝起きて、ライブに行って、帰って寝るまでがライブ」。さらには「余韻ライブ」なんてものもある。

 今日はそんなことを考える1日でした。結局ライブというのは、「その時の、その時間」という訳ではなく、1日トータルで考えてみるのが良いかもね。

 今日は楽しみにしてたKing Gnuのライブに行ってきました。結論から言うと、とても良いライブでしたし、楽しかったです。

 今日はアリーナのW2ブロックでした。新井さんの所です。

 会場に入ると、やはり目につくのはあのセンターステージでしょう。天井の低い真駒内のアリーナによくあのセンターステージは入ったものだ。良い仕事してるなぁ。

 今回のKing GnuのライブはSNSで色々言われてたけど、僕的にはそれほど悪いものではない。音もちゃんと聞こえていたし。ちなみに初っ端の曲の音は箱の大きさに対して少し音が小さい感じがしました。もしかしたら俗に言う「客に音を吸い取られる」現象なのかな?このまま音が小さいまま行くのか心配でしたが、その後の曲は良くなってました。

 まぁ、お客さんによってはライブについて色々お考えになるところもあるのかもしれませんが、僕は今回アリーナスタンディングで良かったと思います。なぜならKing Gnuというバンドが、どれだけファンから愛され、ファンに助けられているのかが分かる場所だと思うからです。前回のドームもそうなのですが「よく歌詞とか覚えてられるものだ」と感心してました。

 そうねぇ、、、良いライブだったよねぇ。。。ホント良いライブだったわぁ。

 朝からトラブル等はあったものの、トータル的に見れば良い1日だったと思います。あのトラブルについては、もう少し情報が欲しい部分があったかと思います。僕は今日は駐車場をキープするため朝早く真駒内に着いて、散歩がてらに会場の様子をのぞいてみたのですが、やはりグッズで並んでいる皆さんが寒そうでした。テントのフレームも貧弱でしたね。もう少し早く情報を提供できたら良いと思います。僕は予約受け取りなので別にいいのですが。

 まっ、でも、そう言ったことも含めてのライブ。サトルんも気にしてたようだし、しょうがないんじゃない。今日の今日なんで。

 そういえばグッズ会場でもらったコレは何に使うのだろう?記念品かなぁ?

 

 そんなこんなでまた行こうと思います。まったねぇ〜

 追伸

先週からKing Gnuのライブで頭の中がいっぱいで報告し忘れていたことがありました。同郷のライブチケット取りました。

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ボーイフレンド 第29話

漫画が完成しました。よろしく!

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今年の『ちゃくら』

 ライブというのは実際に行ってみないと分からないものだ。

 今日は 「FM NORTH WAVE & WESS PRESENTS IMPACT! XXIII supported by アルキタ」に行ってきました。

 昼過ぎに車に乗って行ったのですが、駐車場がどこも満車で、なかなか手頃な駐車場が見つからず、結局行きつけの札幌駅の近くの駐車場に車を停めて、そこから歩いてZeppに向かいました。地下鉄に乗ってもいいけど、なんだかそれはそれで面倒くさかったのでノンビリ歩きながら。

 こういった形のライブには初めて行きました。ちょっとばかし各会場をまわって観てきたけど、どうもこういったライブは事前に出演するバンドのことを知らなければ、よく分からない感じでした。次からそうしようと思う。

 さて、そんな中で今年の『ちゃくら』。今年初の北海道でのライブです。

 今日はリハーサルから観ていました。あれは一曲通しでやってみたのかは忘れたけど、音の調和はいいけど何かしらの音量が足りない感じがしてたのですが、その後『ちゃくら』の方で何かしらの修正をしたのだろうかな?本番はとても良かったです。

 去年の「近松」でのライブ。言ってしまえば「調和の取れていない爆音(人々はそれを「騒音」という)」だったのですが、今回は「調和の取れた爆音(人々はそれを「ロック」と呼ぶのかもしれない)」といった感じでした。

 非常に疾走感があり、キレもあり、精度も高いライブでした。それに『ちゃくら』にしか出せないオリジナリティのようなものを感じました。『ちゃくら』にしかできないライブです。

 ライブの途中だったかな?スタッフさんが前に詰めるようにと言ったので「何事かな?」と後ろを向いたら、お客さんが入口の向こうまで並んでいて箱に入りきれないようだ。その様を見ていると何だかとても嬉しくなりました。あの『ちゃくら』があんなにも北海道で人気者になるなんてね。

 今日僕がいた場所、いつもなら真ん中の後ろあたりで聴いているのですが、今回はサクラの絵のイメージを作りたかったのでワキタ側にいました。ほら真ん中の後ろだとボーカリストがなかなか見えないんでね。少し斜めからサクラを見て絵のイメージ(つまり漫画のイメージだが)を探っていました。

 今回はライブでの悪いところは全くないのですが、唯一アレだったのがスマホの電波が地下で繋がらないのでライブハウスにWi-Fiを付けて欲しい。

 まっ、他にも色々書きたいこともありますが、今回は書かないでおくわ!ただ今言えることは『ちゃくら』というバンドは自分達が思っているより成長スピードが速い。いきなり「ドーン!」人気が出るかもしれない。ビビらないようにね。

 で、また北海道に来てよね。人気あるんだから大丈夫!

 おっ!次はメジャーっすか!