今日は面白い記事を見つけた。

たぶんアレだと思う。「鯉のぼりが燃えている絵」じゃないかな?鯉のぼりを燃やすのはヤバいと思う。そりゃさまざまな意見も出るだろうね。
そだねぇ、、、新しいアートワークが楽しみなところなんだけど。
僕だったらどう描くかなぁ。。。
例えば、例えばだけど、漫画を描く時のプロットって僕の場合「5W1H」で考えてから、描くんだけど、まぁ、そう深く考えずザッとね。鯉のぼりが燃えている絵だと、ちょっと情報伝達的にはストレート過ぎるかな。インパクトは強いと思うけど、ユーザーがその意味を考えるまでにいたらない気がします。
そうですねぇ、、、難しいよねぇ。逆に、仮に常田さん自身の中にある「厨二病」的なものを描くかな。。。つまり描く対象は大人で、その大人の中に今もまだ残っている青春や童心を描く(思い出ね)。
まぁ実際描くのは難しいけど、「静かな炎で弔い」って言うのを最も描写したい部分だと思うんだけど、昔的な表現だったらタバコを描くかもしれない。問題はそこだよねぇ。だからあの鯉のぼりが燃えている絵というのは一応理にかなっている表現なのかもねぇ。
逆にさぁ、静かな炎を「口紅」で描いて、紙タバコを吸う女性でもいいんと思う。ただその場合多少のエロスを入れて厨二病の心をくすぶるような表現だとどうだろう?でそのエロスの部分に青春や童心を入れるのはどうだろう?要するにアレだ「鯉のぼりが燃えている絵が描かれているパンツ」とか^ – ^
まとめると「鯉のぼりが燃えている絵」の表現自体は悪くはない。ただ人物として大人を描きその中に青春や童心を静かな炎で弔う部分をアクセサリーとして入れてみると意味を想像しやすいいかな。
そだなぁ、参考として黒夢のシングルスのアートワーク出すよ。

今の時代アートワークにヌードを入れれるかは知らないけど。例えばこの女性に「鯉のぼりが燃えている絵」のタトゥを入れたり、髪に静かな炎をいれたり、鯉のぼりのパンツ履いたり、、、大人の中に青春や童心の弔いを描くかな、、、私は。
まぁ、新しいアートワーク楽しみですわ!!
じゃぁね。