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生産性

 さて今日も妄想を文章化しようと思う。少なくとも浜崎よりは上手く書きたい。

 今日は生産性の話をします。ちょっと前にYouTubeで極真空手の動画を観てたんですよね。技カッコいいよねぇ。アンディ・フグ知ってる?踵落としの。もう亡くなちゃったけどね。

 そのアンディ・フグ。どうして極真空手を辞めてプロ空手、そしてK1の舞台に上がっていったのか知ってる?それは極真空手はアマチュア競技だからです。どんなに芸術的な技や強さを持っていたとしても。普段は精肉店で働いていて、食べていくのがやっとの人だったんですね。

 アンディ・フグがプロの道に行ったのは自分の空手で食べていくこと。空手で生産性を生み出すことだったんです。

 生産性を生み出す。自分が空手で食べていけるようになるのは勿論なのだけど、その生産性はやがて自分以外の人たちをも物質的に豊かにできる。

 で、何でこの話を書こうかと思ったのかというと、

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 ちょっと「ちぺ」の文章に反応してみただけ。

 別に反論するとかじゃないし「ちぺ」の思う通りだと思うけど、「生産性」で見た場合、それが多くの人を物質的に豊かにできるのだろうか?もちろん自分個人が食べていく分には何とかなるとは思いますが。。。

 生産性を生み出す行為というのは弊害も付きものです。変態(仮称)はよく分かっているとは思いますが、その生産性によって裁判沙汰に発展してしまうこともあります。それはそれでしっかり管理なさってればいい。

 ただその生産性がなければ、多くの芸術やアイデアも途絶えてしまうような気もします。生産性があるからこそ沢山の芸術家やクリエイターが生まれるんじゃない?

 何で「ちぺ」の文章に対して、このような返しをしたのかと言うとね、メリクレットよりも良いバンドってのは世の中に沢山います。でもね、その中で生産性を生み出せるバンドというのはどれくらいいるだろうか?もしかしたらメリクレットは生産性を生み出せるバンドなんじゃないかな?

 まっ、別にいいけどね。人それぞれだし。

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スポーツ 普通のこと

24時間ジム

 今日から24時間ジムに入会しました。

 色々迷ったのですが、家から近いし、体育館だと大会とかで混む時もあるし、なので見学して即入会。

 24時間ジムというのは初めてである。昔はスポーツクラブしかなかったからなぁ。マシーンの使い方は大体わかるがフリーウエイトに関しての知識は乏しい。なのでボチボチやろうと思う。

 ちなみにエニタイムはロッカーに鍵がついてないので(単なる棚が用意されているだけ)、オプションで契約ロッカー(二ヶ月無料)を付けてみた。それと写真にある通り水素水のサーバーを使えるようにしてみた(二か月無料)。

 行く前にレビューで確認しまくっていたのだが、いざ行ってみるとそう悪くはない。集中しやすい環境だ。トイレも更衣室もシャワールームもキレイだった。意外とアリかもしれない。

 とりあえず、どのような感じでやろうかは、まだ未定ではあるが明日の仕事帰りにまた行ってみようと思う。

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普通のこと 音楽

ピヤホン9

 今日はこれを買ってきた。

AVIOT アビオット
完全ワイヤレスイヤホン ピヤホン9 ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング/Bluetooth対応 ピエール中野モデル TE-U1-PNK

 ちなみに僕は普段はイヤホンをすることはない。なぜなら車で移動する機会が多いので、外出先ではほとんど車のスピーカーで音楽を聴く。家ではパソコンからゲーミングヘッドホンで音楽を聴いている。ただ前回も書いたが、運動する時に聴くためのイヤホンを考えていた。まっまぁ、そこまで考えていたわけでもないのだが。ちょっとした時間だし。ちょっとした外出の時でもいいかな。

 ではなぜこのモデルを買ったのか?どうもピエールの兄貴が丁度良いタイミングでこのモデルをおすすめしてたからだ。

 値段的にも高いわけでもないし、「まっいいか!」のノリで買ってみた。

 中身はこんな感じ。

 イヤホンの端子にシールが貼っているのを知らずに、どうやってペアリングするのか少々迷ったが、シールを剥がしてケースに突っ込んでから取り出したらペアリングできた。

 とりあえず連中の音楽をかけてみた。

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 そうですねぇ、、、イヤホンの話ではないが、もう少し音のレイヤーがあってもいいと思うが、、、別になくてもいいけど(どっちでもいいんかい!)。

 こういった曲には良いかもしれない。細部まで良く聴こえるようだ。

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 イヤホンには全然詳しくはないが、この価格帯では十分過ぎる感じがする。

 タッチセンサーの使い方は少々手間取るかもしれないが慣れの問題でしょう。

 良い買い物でした。

 

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普通のこと 音楽

ほぼほぼ描写感

 さて今日は特に書くことはないのだけど、何となくワキタに歌詞を考えてもらえないかと思っている。

 どのような歌詞かというと「普通のことを普通に描く」ような歌詞である。要するに「誰でもわかるようなことを誰でもわかるように描く」歌詞である。

 そんな普通のエピソードを「ほぼほぼ描写のみ」でワキタに書いてもらいたい訳である。

 ワキタは漫画好きか?そうかなら書けるだろう。

 ん?何?「例え」が欲しいのか?

 そだなぁ、例えばこのような歌詞はどうだ?

Screenshot

 この曲の歌詞ってねぇ、ごくごく普通のことを描いている。変化球などない。

 ただごくごく普通のことを恐ろしいまでの描写感、観察眼で描いているのは歌詞を読めばわかるだろう?

 それをワキタに書いてほしい。

 別にいつでもいいよ。何となく思いついただけだし。

 ただ「普通のことを普通に描ける感覚」は必要だと思う。でなければ誰も分からないからね。

 じゃぁヨロピク!

 

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ライブ 普通のこと

知らないどうし

 今日はユーミンの曲からタイトルを拝借しているが、別にユーミンの話ではない。

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 今日も勢喜遊氏のコラムを読んだ。ちなみに最近思ったことなのだが、このブログ、漫画を描いている時の方が多く書いているような気がする。漫画を描き終わりしばらく休養している期間は全くブログを書く気がおきない。

 どうやら忙しくなればなるほど書くネタやアイデアが浮かんでくるみたいだ。何でだろう?

 ふと思ったのだが、今日のタイトルは「知らないどうし」。世の中というのは不思議なもので、大して知らない人のことを応援したり、投票したり、時にはこんな知らない人のブログを読んだりもする。お互い知らないどうしで繋がっているものですね。

 そんな知らない人が、こんな知らない人のブログや漫画を読むから、僕はブログや漫画を書いて(描いて)いる。

 まぁ、知らないどうしで思いっきり盛り上がっているライブというのは、知らないどうしなのに強い絆が生まれる不思議な世界である。

 さぁ、明日はユーミンのライブ配信があるぞ!!

 

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ブログ ライブ 普通のこと

歩み

 今日はKing Gnuの勢喜遊氏のコラムを読んだ。

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 今ツアーに向けてのメンバーの様子が勢喜遊氏目線で描かれていて、ライブに参加する身としては興味深い内容でした。

 ツアー、楽曲制作、MV制作、まぁ日々色々とやることが沢山あると思います。作る側は結構大変なプロセスである。

 ところが逆に観る聴く側としては、あっと言う間に終わるものである。僕の漫画で言うと作るのはおよそ3ヶ月、それを読むのは1、2分と言ったところだろうと思う。

 なので、今回はツアー限定ではあるが、そういったKing Gnu「歩み」の部分を執筆していただけるのは、ツアーの楽しみ方も増えるので、とてもありがたいのである。

 

 タイトルである「歩み」の部分で言うと、何事にも必ず歩みがある。それには多くの時間を要する。そこに携わる人手が沢山いれば済むこともあれば、そうではないこともある。結果が良い時も悪い時もある。それでも歩みを続けていく。

 でもまぁ、人ってなかなか歩みの部分って見せたがらないじゃない、僕も漫画でそういった部分はなかなか書かないし、単純に漫画(結果)を読んでくれればいいと思う部分もあったりする。

 なので、今回勢喜遊氏が執筆してくれてる内容は、とてもレアだと思う。そこが面白い。

 さて、もう一つ「歩み」について書こうと思います。別に僕が書くことでもないのですが、ハイこれ。

Screenshot

 あなたたちねぇ、もうそろそろ、ちゃんとしたオフィシャルサイト考えた方がいいよね。今のは正直歩みが分かりずらい。ファンクラブとかはまだまだ先でいいと思うけど、オフィシャルサイトはちゃんと「歩み」を意識して作りなさい。

 そして、もう一つ、

 ちょっとしたスマホのメモなんだけどね、漫画の中に「噛み合わない会話の二人」のキャラを入れようと考えているんだけど、実際「噛み合わない会話」って何だ?って思ってしまって難航中。作る側はその「噛み合わない会話」を考えなきゃいけない。しかし今のところネタがない。噛み合わない会話って・・・・って感じである。

 以上!

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普通のこと 音楽

夢と現実の叶え方について考える会

 今日はこんなタイトルでやっていこうと思います。今回の話は皆さんそれぞれ意見が分かれるかもしれないのですが、僕なりの考えを書こうと思います。

 僕は「夢は赤の他人が叶えるもの」「現実は自分が叶えるもの」として話を進めてみようと思います。

 皆さんはそれぞれ自分の夢ってのがあると思うのですが、自分の努力だけで本当に夢が叶うものなのだろうか?自分ができることと言えば限られた環境の中で自分のできることをするだけなんじゃないかな?

 分かりやすい例えで言うと、格闘技とかは必ず対戦相手がいないと成立しないし、その競技そのものがないと、いくら強くても自分の夢は叶えられない。つまり対戦相手も自分の夢を叶えてくれる人だとも言える。逆もあるけどね。

 現実というのは、自分の今ある予算やスキル、学びなどを使って、実現可能なことをすることなんじゃないかな。

 よく言われる「夢を叶える」というのは、「赤の他人が叶えるもの」と「自分が叶えられるもの」とのバランスなんだと思うんですね。

 そうですねぇ、、、一概には言えないけど例えば夢を持って上京する人って、そこに自分の夢を叶えられる人がいるからじゃないかな。騙される人もいるけど。ただそういう人がいる確率が高い場所ではあると思う。当然自分磨きを必要。オーディションとかって考えると分かりやすいかもね。

 まぁ、そのように考えるとですね、自分のできること、赤の他人ができることの区別なんてのも考えていくわけです。逆に自分が誰かの夢を叶えているかもしれませんよね。

 そんな話なんだけど、どうかな?浜崎はどう思うかが気になるわ〜。もしかしたら当時の浜崎は自分の夢ではなく、誰かの夢を叶える側の人だったのかもしれないと思ったよ。

 バランスですよ、バランス。

 もう少しでダブルミリオンです。頑張れ!!

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Air Tag

 ポイントが貯まっていたので買ってみた。こういった物については皆さんの方が詳しいのではないかと思う。車のキーにつけておこうと思う。

 だいぶ前に「落とし物防止タグ」みたいのを持っていたのだが、結局あまり使用しなかったような気がする。

 僕の場合、どちらかと言うとスマホの方をどこかにやってしまうことの方が多いので、スマホは2台持ち歩いている。

 実際どうなのだろうAir Tagは。。。Air Tag側からは操作できるわけじゃないみたい。

 まぁ電池交換できるみたいだから、買い直すことはないみたいだ。

 知らんけど。

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ブログ マンガ 普通のこと

雑多

 今日は昨日の話の続きである。

 とりあえず家にある漫画をひたすら読むことにした。読んでるうちに少し飽きてきたので、別の活字だけの本を少し読み、また漫画を読む。

 そうだ!今日届いた雑誌も読まなければならぬ!

 雑誌を読みながら、洋服とカルチャーについて考え(たいして何も出てこないが)、そしてまた漫画を読んで、活字の本を読む。

 そしてやっぱ漫画は家にあった方が楽だなぁ、中古で揃えようかなぁ、でも置く場所ないしなぁなんて思う。

 活字だけの本となると、一日では読みきれないので、図書館で借りるか、買うか、、、

 そんなことを考えているうちにスマホをいじりたくなる。

 そしてまた漫画を読む。

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コアワーキングブース

 今回は、今まで何となく気になっていたことを実行することにした。タイトルにも書いてある通り「コアワーキングブース」の利用の件である。ちなみに現時点ではコアワーキングブースを利用するための手続きは済ませてはいるが、まだ実行していない状態である。

 僕の場合、たまに札幌(中心部)に長時間滞在する時がある。大体は会社の関係かライブの関係である。しかし現地に早く着いてしまうため、どうしても時間を持て余す。なので少しくつろげる場所を探すわけだが、もちろんカフェにでも入れば多少は時間は潰せるだろう。

 ただ、どうもカフェで時間を潰すというのは性に合わず、できれば普通に座る場所でもあればいいと思っていた。しかし札幌に行くと決まって人も多く、座るところも少ない。

 もう少し落ち着いて暖かい場所で時間を潰せないものだろうか?車で行った時は別に車の中でもいいのだが、立体駐車場は暗いからなぁ、iPadで漫画を描くのには不向きだしなぁ。

 やはり場所を借りるのが一番だろう。と思って一番に考えるのはネットカフェであるが、どうだろう意外とネットカフェは週末には混んでいるものだと思う。郊外のネットカフェでも混んでいたりするし、なかなか都合通りってのは難しいかな。

 となるとここはコアワーキングブースが良い選択だと思う。ネットカフェと大して値段も変わらないし、照明も明るいし、何より用途も限られるので人も少ないだろう。今はコロナ禍でもないのでなおさらだ。ただコロナ禍でないがため現在コアワーキングブースも少なくなってはいる。それでも札幌の中心部なら多少はあるだろう。

 ということで、この先あらゆるコアワーキングブースを利用できる状態にしていこうと思っている。札幌に行った時だけに限る行為なので、月額制は選ばない。

 ということである。