上記のような言葉がある。AIによると、
「良い読み手は良い書き手」という言葉は、質の高い読書体験が優れた文章表現の基盤になることを示唆しています。多くの優れた文章に触れることで語彙力、文章構成力、論理的思考力が養われ、相手に伝わる「読みやすい文章」を書く力につながります
ということだ。今日から漫画のネームを描いている。実はもう少し画力などの練習をしようと思って、他の作家の漫画の絵を目トレースをしていたのだが、どうも飽きるのでその代わりに、多くの漫画を読書してみようと思う。
よくよく考えてみたら、ここ数年漫画の単行本を「読む」という行為をまともにしてこなかったような。。。絵や構図を見ることはしていたのだが。。。
これがまた人それぞれで、他の漫画を読む作家もいれば全然読まない作家もいるわけだ。自分はこれから読む方にシフトしていきたいと思う。
で、今どういった感じで漫画の読書をしようか考えている。自分の中で特別読みたい漫画というのがあるわけではないので、やっぱネットカフェか、温泉、スパか、とにかく大量に置いてあるところに行こうかなぁ。部分的に知るのであれば古本を買えばいいしなぁ。
そんな話。