ここ数週間くらい風邪気味で、なかなか調子が上がらなかったのですが、なんとか昨日はZeppに行くことができました。感想としては直接ミュージシャンにお便りを送っていますので、あえてここでは書きませんが(^_^;)
さて、次の漫画のタイトルは「あの時チミは若かった」です。新キャラ登場。
出来上がりは大体3ヶ月後くらいとなります。よろしくお願いします!
マンガを描いています。
ここ数週間くらい風邪気味で、なかなか調子が上がらなかったのですが、なんとか昨日はZeppに行くことができました。感想としては直接ミュージシャンにお便りを送っていますので、あえてここでは書きませんが(^_^;)
さて、次の漫画のタイトルは「あの時チミは若かった」です。新キャラ登場。
出来上がりは大体3ヶ月後くらいとなります。よろしくお願いします!
皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年初の投稿となります。去年から続いていた風邪が一旦治ったのですが、ここ2日前くらいから、またぶり返ししまい風邪薬と栄養ドリンクと、のどぬーるスプレーでしのいでいました。
普段は栄養ドリンクなどは飲まないのですが、さすがに疲労がピークに達してしまい、ろくに食事も食べていなかったので、ヘパリーゼドリンクを4本飲んでやりました。
まだ、調子は元に戻っていないのですが、無理しないように過ごそうと思います。
さて、ようやく漫画を描き終えました。漫画は特に仕事でもないので、それほど無理して描く必要もないのですが、今日NHKでKANさん特集が流れているのを観てしまうと、自分は描かずにはいられないのであります(こういった漫画は自分しか描けないし)。
そんな感じで今年もよろしく!!
何となく久しぶりの投稿(でも10日くらい)になってしまった。
漫画の進み具合ですが、あともう少しって感じです。ページ数は多くはないのですが、ここ最近色々忙しくてねぇ。
まぁ、忙しい理由は転職したことなんだけどね。実は以前働いていた会社が規模縮小ということで、今まで働いていた部署がなくなり全員解雇ということになったんですね。
別にそれはそれで別にいいんだけど、会社責任なので失業手当も早いし、それほど困らないだけの手当ももらったしね。ただこの先何しようかなぁ?って感じでした。
失業したのが大体今年の9月後半くらいで、そこから3ヶ月くらい資格を取ったりして、最近になって再就職したわけです。次の会社は今までとは全然別の業界にしました。
今までいた業界では別にしたいこともなかったので、思い切って新たな業界に踏み込んでみたんです。まだ就職して間もないので、色々分からないこともあったりで帰ったら疲れてすぐ寝ていました。体力的には少々キツイ部分もあったりするのですが、ただそこまでキツイか?と言えば、別にそうでもないかなぁ。要するにまだ全然慣れてなくて疲れていたわけですな。
それにここの会社の人たちは、どうも色々気を使ってくれるので、こっちもなるべく早く会社の雰囲気に馴染むように努力はしています。最近分かったのですが、この会社は自分が思っていたよりもデカい会社のようで、何かと色々くれたりします(米ももらったし)。思っていたよりもスケールがデカい会社だった(知らんで入ったけど)。
そういった感じで、新しい環境で色々とやることも増えていき、また資格も取らなきゃいけないかな(何をするにも資格が必要な業界なので(法律上))。まぁ慣れるまでちょっと時間もかかると思うけど、自分自身にとって大きな変革をもたらすかもしれないね。
それとは逆に、漫画を描くという行為は、現状ではどちらかというと「変わらない自分」が描かせているものだと思う。なのでそういった部分を考慮すると、もちろん新たな環境で新しいチャレンジをする自分を踏まえつつ、これまで通りライブに行ったり、動物を見たり、景色を見たりするような自分も大事にしようと思う。ダブルかよ!
そんな感じかな。もう少しでまたY-topiaの時期になりますね。変わらない自分を残しておくためにも大事なイベントであると思います。
そして来年はZeppだぜ。そんなに雪が見たいか!?だったら来い!

今日はmojimoでフォントのライセンスを購入しました。理由はAdobeのフォトプランが値上がりするから。
現状では漫画制作をするのにAdobeソフトがほぼいらない。ただ必要なのはフォントのみとなっていたのですが、値上がりを期にAdobeを解約して、フォントワークスのmojimoで漫画用のフォントを購入しました。なので次の漫画では一部フォントワークスのフォントを使用します(基本のフォントはイワタアンチック体なので)。
そのからみと言ってはアレなのですが、しょこたんフォントも購入しました。ただ、しょこたんフォントは同じIDに追加することができなったので、別のIDを作り、別のMacにインストールしました。

まぁ、今のところ、しょこたんフォントのセリフはないのですが、そのうち、しょこたんフォントのセリフを使うキャラが出てくることでしょう(だいぶ前に登場したけどね)。
そんな感じで、明日は5時起きなので寝ます。

最近、HUAWEIのスマートウォッチを購入した。というのも、これから朝の5時に確実に起きなければならないからだ。つまりスマートウォッチのバイブレーション機能を使いたいということである。
スマートウォッチを使うのはこれが初めてということでもなく、昔はサムスンのギャラクシーウォッチを使用していた。しかし毎回スマートウォッチの充電をするのが面倒になったので売っパラッた。スマートウォッチは知っての通り、健康管理や睡眠記録に役立つのだが、寝る前に充電していたら睡眠記録なんて取れないではないか。
ただこのHUAWEIのスマートウォッチは違う。バッテリーが9日くらいは持つらしい。そして安いので結構人気である。この機種で5000円以下で買えた。
おそらく今のスマートウォッチ市場は高機能というだけではダメなのである。バッテリーの持ちと価格も重要である。HUAWEIの他にシャオミも人気である。シャオミの方がバッテリーの持ちが良いらしく20日くらいは持つ。両方とも中華なのでどうなのか?と思うかもしれないが、ここ数年前から中華のスマートデバイス(スマホも含む)は結構性能も良い。壊れやすいかどうかは分からないが、そうなったら普通に保証で直せばいい。
HUAWEIのスマートウォッチにたどり着くまでにいくつかのバイブレーション製品を買って試してみた。
まずはこれ

カシオの普通のデジタル腕時計。見てのとおりバイブレーション機能を搭載している。電池の持ちではこの時計がダントツに良いのだが、いかんせんバイブレーションが少々弱く、バイブレーションの時間も短いかな。まぁ、普通に身につけるなら全然いいが、丈夫そうだし。
そしてこれ、

これは普通の目覚まし時計なのだが、バイブレーション機能を搭載している。バイブレーションの強さでは圧勝である。枕の下に入れて使うものらしく、アラームとバイブレーション両方使えるし、時間を2つまで登録できるので良いと思うが、枕の上に自分の頭がないと、バイブの振動がダイレクトに伝わってこない。寝相が悪いとあまり効果がないようだ。
やはりHUAWEIかシャオミのスマートウォッチが総合バランス的にベストだと思う(健康記録もできるし)。なので売れている。付け心地も良いのでしばらく使ってみる。
さっきAmazonとブックオフで小説の書き方の本を2冊注文した。
小説やシナリオの書き方本は、何冊か持っていて読んではいるのだが、それが身になったという実感は少なく、実際今書いている文章も別にアウトラインがある訳でもなく、ただ思いついたことを書いているのだ。何度かあらかじめ体系的にしておいてから書くということも実践してみたのだが、いまいちピンと来ず、というか面倒くさいので、いきなり本文から書いている。
ただ漫画を描く場合はしっかりプロット、登場人物、ストーリーはあらかじめ作られている。漫画を描く人というのは文章も書き、イラストも描き、ストーリーも作り、取材もする。しかし小説家でもないし、イラストレーターでもない、シナリオライターでもない。
やっぱ、小説の書き方を勉強しても小説ではなく漫画に反映され、イラストの描き方を学んでも漫画に繋がるような感じがする。ストーリーに関しては漫画のストーリーはすぐ思いつくのだが、文章のみとなると全く思いつかない。
別に漫画のために小説の書き方の本を買っている訳でもなく、漫画のためにイラストの練習をしている訳でもないのだが。。。
まっ、いいか!!
何となくネットで「小説家やライターはどのようなPCを使っているのか?」ということについて調べてみた。結果は様々だが、やはり持ち運びしやすいPCが重宝するらしい。MacbookAirやサーフェスGOあたりであろう。その中で日本語入力を充実させたいのであれば「Windows+一太郎」とか、それ以外だとMacbook AirでもサーフェスGOでも何でもいいようだ。
まぁ、ただこういうのは単にツールの話であって、実際書こうと思っても書けない。
で、今は日常のあらゆる活字をひたすらトレース(キーボードで書き写しているだけだが)しながら何かしらの活路を考えている。今この文章で使用しているツールはpomeraである。別に何でもいいのだが、文章を書くことしかできないpomeraの方がシンプルに考えられると思ったので。
で、何となく分かったのは、やはり漫画を作る時と同じく資料が必要であると思う。書き方などは書きなから覚えた方が良い。
そしてもう一つ重要なことは「何を書くのか?」ということである。最初に漫画を描いた時もそうだったのだが、最初の頃は描くネタが全くなかった。何を描きたいのか?というのは、何かきっかけが必要である。僕の場合はKANさんのダジャレだった(音楽ちゃうんかい!)つまり僕が漫画で描いているのはダジャレである。
おそらく執筆に関しては今のところ何を書きたいのかがハッキリしていないのだろう。とりあえず環境をイメージして形から入るかなぁ。。。新しいpomera買おうかなぁ。。。
ということを執筆している。
もうかれこれ一ヶ月近く風邪を引いている。今年の風邪はコロナ風邪に比べれば大したことではないのだが(ちなみに私はコロナ風邪にはかからなかった)、とりあえず長いのだ。
最初はロキソニンなどを飲んでいたのだが、ここ最近は普通の風邪薬である程度安定している。咳や痰は出るのだが、ついでに痰にカリカリしたものが混ざっている時もある。
とはいえ別にそれほど体調が悪いわけではない。一応薬はちゃんと飲んでおこうと思う。
そんな中やはり自分はゲームをやろうと思いドラクエ3を入手した。クリアする頃にはきっと風邪も治っていることだろう。

それと同時にこれも届いた。

なんだ今回のタイトルは「ゲーム」でいいんじゃねぇか!!
「のっちはゲームがしたい!」じっくり読むわ。
これも含めて最近は文章を読む機会が多い。Perfumeの書籍は会話文が多いようだ。
ところで皆さんは文章をどこまで書いたことがありますか?まぁ仕事で書いているライターさんとかは別として。文章って、まぁ、皆さんも経験したことあると思うけど「ここ最近あったこと」「自分が思ったこと」などを日記のようにずっと書いていくと、ある時やっぱネタが切れるんですね。
そりゃそうでしょ、そんな毎日毎日書くことなんて多くない。なので多くの人の場合単調になってしまうか、もしくは書かなくなってしまうと思うんですよ。
でも、それでも毎日毎日、どんなに書くことがなくても、どんなに忙しくても、どんなに眠くても、絞り出して書いていくと、ちょっと不思議なことが起こるんですね。それはいつの間にか、まるで未来を描いているような、誰かが同じことを喋っているような。感じ。
その感覚は最初の頃は結構精神的にしんどい時期があった(あまりにも異常だったので)のですが、漫画を描くことで時の調整ができていると思う。自分の漫画は3ヶ月くらいかかるからね。
そうそう、最近ちょっと目覚まし時計を工夫してみた。目覚まし時計って普通「音」か「バイブレーション」だと思うのですが、今日は「コンセントタイマー(スマートプラグでもいいよ)」に蛍光灯を繋げて、所定の時間になったら光るようにしてみたので、明日どうなるか試してみるわ。
じゃあ、皆さん風邪には注意しましょう!

こんな図を作ってみた。これは漫画用のペンタブレットと使用デバイスについてまとめてみたものである。サイズ、使用頻度、スペック、価格を考慮してみて、どういうデバイスを用意すればいいのか分かるように。
きっかけはこれ、

M4 Macminiのベースモデルである。何でこれを購入したのかと言うと、図で言うと20インチ以上の液タブを使用する時、今までは15インチか17インチのゲーミングノートPCで対応していたのですが、だんだん液タブとゲーミングノートのモニターの大きさに違和感を感じてきたので。別に使えることには変わらない。
液タブをメインモニター、ゲーミングノートをサブモニターとして使ってると、やっぱモニターサイズの違うのは微妙に気になる。ゲーミングノートは2モニター出力できるタイプのものなのだが、3モニター使ってもしゃあないしなぁ。
そこで、やっぱちゃんとしたデスクトップ機が欲しいと思った場合、何を選ぶのか?
自分は別に漫画を描けるデバイスであればいいのですが、ウインドウズデスクトップの場合結構選択に迷う(特にグラフィックスボードを入れるかどうかなのだが)。
22インチ液タブを使う場合、デバイスは漫画を描くことにしか使用しないのである(なぜならテーブルの真ん前にデカい液タブがあるからだ)。スペック、コスト、使用頻度を考えた場合、ウインドウズデスクトップは大してディスカウント率も高くないので(ノートは結構安くなるの)今後のことも考えると難しい選択となる。
そこで、最近出たばかりのM4 Macminiを購入したわけである。M1 Macbook Airを使用した時から、もうMシリーズのベースモデルで十分漫画は描ける。運良く今回からベースモデルからRAM16ギガになったので、買いだと思った。(純正キーボードとマウスはアホみたいな金額だったけど)。
で、そのあと考えるのが「Macbook Air、Ipad、Macmini持ってたら全部アップル製品で統一したほうがいいのでは?」ということである。
一番使用頻度が多いサイズが15〜17インチサイズ。ここら辺ともなるとウインドウズゲーミングノートの方がハイスペックで安くなるのが分かっている。それをわざわざMacで統一しなくても(ゲームできなくなるのが痛い)。。。なので15インチくらいの液タブはウインドウズゲーミングノートで動かす。
こう色々とデバイスを変えて運用してしまうと問題になってくるのが、資料データの読み込み(呼び出し)である。クリスタのソフト自体は何を使っても変わらないのだが、資料データだけは別に呼び出す方法が必要である。
外付けストレージはウインドウとMacでは少々フォーマットのからみが出てくるのでやらず。通常であれば「クラウド」を使うのが一般的であろう。ただウインドウズのクラウド、グーグルのクラウドはMacでも呼び出しやすいのだが、Icloudからウインドウズに読み込むのは何となく面倒である。できなくはないが。
そしてクラウドは便利なのだが、それぞれのクラウドによって多少動作が遅くなったりトラブル時もある。なのでそれぞれのクラウドから切り離したストレージも用意することにした。つまり「NAS」である。

それほど値段は高くなく、RAIDも組めないのだが資料用なのでこれでもいいと思う。一応クラウドにも保存しとくので。
まぁ、NASはNASで外でも呼び出せるが、スマホ使用時はクラウドに比べてユーザーインターフェースの使い勝手があまり良くはない、なのでそこは上手く使い分けていこうと思う。
少々マニアックな話になってしまったのだが、デジタルで漫画を描き始めてから結構デバイスに詳しくなってきたもんだと思う。漫画を描いてなかったらスマホしか買わんけど。
何となく、真駒内セキスイハイムアリーナについて考えてみた。
あそこはどうなんだったけなぁ?とりあえず山が近いので「熊注意!」。
おそらく気になるのは「内装の古さ」と「距離感」だと思う。別に気にならない人は気にならないと思うのだが。
まぁ、古い建物ということもあるのだが、壁や床の古くささは、照明しだいでは少し気になるかもしれない。ただどちらかと言うと「距離感」の方が大事になると思う。
図面を見ただけでは判断がしずらいのですが、古いホールの場合客席が奥深いものが多いのかもしれない。つまり物理的距離が遠く感じやすい。要するに見づらいということですね。ドームでもないのにアーティストが小さく見えてしまうと思う。で、天井はそれほど高くないかも。もしかしたら奥の席だと音が違う感じに聞こえるかも。
ステージがセンターにあれば多少は見やすいかもしれませんが天井の高さを考慮すると、センターに大きな演出は組みにくいと思う。おそらくメインは通常のステージ位置にせざるおえない。そうなると距離の深さの攻略が必要となる。
お客さんの推しがかなり強いミュージシャンであれば、ある程度は大丈夫だと思うが、そうでない場合は多少の工夫が必要だと思う。花道とサブステージはあった方がいいかな。まぁ、それでもちょっと深さは感じられるかもね。
あとはよろしく。